プログラム
しまサポ(交通費助成対象)
【5/30】今年も開催決定!阿用の田舎米づくり体験田植え!運営サポーター募集!
【定員:10人】
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このプログラムの内容

※このプログラムの受付は終了しました。
一つ目鬼の里、阿用振興協議会です。
雲南市大東町、少し山間の地域の阿用(あよう)地区にある阿用振興協議会です。
阿用地区は松江、出雲などの市街地からアクセスが良く、丁度いい里山生活圏の地域です。

私たちについて
阿用振興協議会では、地域の豊かな自然資源を利用した農業の発展を考える市民団体として、『アヨ有機農法』を25年前に設立し、活動してきました。
近年では、若い移住者や地域外の会員も増えにぎやかなメンバーで、小学校や保育園での野菜の栽培の出前講座やお餅つきなどの食育体験の実施しています。
プログラムを通して実現したいこと
阿用地区では、10年前より『田舎米づくり体験』を実施してきました。おかげさまで、毎回20名を超す参加者が訪れる人気体験となって参りました。
阿用地域のじいちゃん達10名が先生になり、一つひとつ丁寧に手植え作業を体験します。泥の感触を楽しみながら、これから育つ稲に願いを込め、一緒に楽しみましょう!

皆さんにサポートいただきたいこと
•参加者のフォロー: 苗を配ったり、参加者の皆さんが楽しく作業できるようサポートをお願いします。
•魅力の発信: 体験したこと、感じたことをご家族やお友だちにお話しし、SNSなどでシェアして阿用のファンを増やしてください!

【開催日】2026年5月30日(土)
【時 間】13:00~15:00(作業終了後、希望者は懇親会に参加いただけます!)
【集合・開催場所】阿用交流センター(島根県雲南市大東町東阿用33−1)
【内 容】米づくり体験のお手伝い+懇親会(希望者のみ)
【人 数】定員10名
【参加費】参加費:大人3,500円 大学生以下無料
懇親会 大人・大学生2,500、中高1,500 小学生以下 無料
【服 装】動きやすく汚れてもよい服装(半袖・短パンなど足が出せる格好がおすすめ)、帽子
【持ち物】タオル、着替え、サンダル ※体験後、希望者は近くの温泉に行く時間があります。
【参加資格】現地集合できる方 英語での対応可能も可能です!(English support available)
【お 礼】サポーターの皆さんにはお礼として後日お米を発送します。申し込みの際に発送先住所をご記入ください。
【その他】雨天の場合、中止となることがあります。その際はお申込みいただいたメールアドレスへご連絡します。
さいごに
農村と都市、生産者と消費者の関わりを相互に理解し、この田植えから始まる新しい物語を共に分かち合えたら嬉しいです。
泥んこになって、一緒に春の里山を楽しみましょう。よろしければご一緒しましょう。


このプログラムの詳細
- プログラム名
- 【5/30】今年も開催決定!阿用の田舎米づくり体験田植え!運営サポーター募集!
- プログラム内容
- 阿用地域のじいちゃん達10名が先生になり、田植えの作業体験をします。地域の皆さん、参加者の皆さんと一緒に楽しめたらと思います。
- 募集期間
- 2026年4月8日~2026年5月23日
- 定員
- 10人
- 残りの募集枠
- 4人
- 開催日時
- 2026年5月30日
13:00~15:00
- 当日の持ち物
- 【服 装】動きやすく汚れてもよい服装(半袖・短パンなど足が出せる格好がおすすめ)、帽子
【持ち物】タオル、着替え、サンダル ※体験後、希望者は近くの温泉に行く時間があります。
- 注意事項
- 【参加資格】現地集合できる方 英語での対応可能も可能です!(English support available)
- その他
- 【参加費】参加費:大人3,500円 大学生以下無料
懇親会 大人・大学生2,500、中高1,500 小学生以下 無料
【お 礼】サポーターの皆さんにはお礼として後日お米を発送します。申し込みの際に発送先住所をご記入ください。
【その他】雨天の場合、中止となることがあります。その際はお申込みいただいたメールアドレスへご連絡します。
このプログラムの集合場所
阿用交流センター
〒699-1224 島根県雲南市大東町東阿用33−1
オーナー情報
- オーナー情報
- 阿用地区振興協議会
- 活動目的
- 〇一つ目鬼の里、阿用振興協議会です。 雲南市大東町にある、少し山間の地域の阿用地区にある阿用振興協議会です。 阿用は松江、出雲などの市街地からアクセスが良く、丁度いい里山生活圏の地域です。 〇私たちについて 阿用振興協議会では、市民団体として『アヨ有機農法』を25年前に設立し、地域の豊かな自然資源を利用した農業の発展を考える団体として活動してきました。近年では、若い移住者や地域外の会員も増えにぎやかなメンバーで、小学校や保育園での野菜の栽培の出 前講座や食育体験の実施。彼岸や年末、祭りでのお餅つきなどの活動をしています。
- 活動実績
- 活動への想い
- 団体HP、SNS情報など
- 担当者連絡先
- 0854-43-2811








はじめまして。田植えの体験サポーターについて質問です。
参加条件は現地集合できる方とありますが、亜用交流センターまでのアクセスは車以外だと、バスを利用して行く事はできますか?近くにバス停はありますか?
また田んぼに入るのに、長靴などは貸していただけるのでしょうか?
現地で借りられるものがあれば教えていただきたいです。
またもし差し支えなければ、前回参加された方など全国どの辺りから参加されているのかも教えていただきたいです。
県外からも参加可能でしょうか?
メグミさま
お返事、遅くなって申し訳ありません。
事務局の小倉です。
当日、ゲストハウスIKIRUに宿泊を予定しておられる方は、宿のスタッフが最寄りの駅までお迎えにあがります。
https://www.google.com/maps/place/Guesthouse+IKIRU/@35.2986504,132.9700874,17z/data=!3m1!4b1!4m6!3m5!1s0x35573d4ff288de8f:0x63fe363182cf5b0b!8m2!3d35.2986504!4d132.9700874!16s%2Fg%2F11ybt6kjrg?authuser=0&entry=ttu&g_ep=EgoyMDI2MDQyMi4wIKXMDSoASAFQAw%3D%3D
尚、最寄りの駅が、JR出雲大東駅となっております。こちらへのアクセスは、JR電車の他バスでのアクセスも可能です。
(出発地によって最善のアクセス方法が変わります)
https://maps.app.goo.gl/YyMdXuRxK1btPiRL8
田んぼに入る際の田靴は、こちらにご準備がありますので、長靴は持参いただかなくても大丈夫です。
過去の参加者さんは、東京、埼玉、千葉等の関東圏の方、奈良、和歌山、大坂、兵庫の関西圏の方(比較的多いです)、沖縄など県外の方もこられます。
もちろん、大歓迎です〇
もし、出発地が分かればこちらで最善のアクセス方法を提案することも可能です。
さしつかなければ、また、おしえてやってください。
だんだん
小倉