プログラム

しまサポ(交通費助成対象)

【5月、6月開催!】浜田市旭町でにんにく収穫&交流イベントのお手伝い募集!

募集期間:2026年5月15日~2026年6月3日
【定員:設定なし
1

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このプログラムの内容

開催期間
2026年5月23日~2026年6月5日
開催エリア
オーナー
株式会社 芽組
対象
お子様連れ歓迎学生歓迎おひとり様歓迎初心者歓迎
関わり方
イベント等に参加するちから仕事で貢献する地元の人と交流する島根の○○を学ぶ
分野
地域コミュニティの維持地域資源の活用移住・交流の促進地域の付加価値を高める地域経済への貢献
【5月、6月開催!】浜田市旭町でにんにく収穫&交流イベントのお手伝い募集!

※必ずこのプログラムの詳細をご確認の上、お申込みください。

はじめに

こんにちは!株式会社芽組(めぐみ)です。私たちは島根県浜田市旭町のにんにく農家です。旭町の和田地区という場所で、所有者が耕作を断念せざるを得なくなった農地や休耕地を借り受け、にんにくを生産しています。また、にんにくで地域を盛り上げたい!という思いを胸に、無農薬で栽培したにんにくを加工し商品化。地区の特産品にしようと活動しています。

      
    (旭町の絶景)               (にんにくの植え付けの様子)

プログラム実施の背景

地域の方々を巻き込み、年々生産を増やしています。今年の収穫予定はなんと5万個!!!収穫期には地域が特に活性化しますが、高齢化、人口減少により収穫が間に合わなくなっています。地域の方々にも収穫を楽しんでほしい。そのためには一人当たりの負担を減らしたり、新たな風(人)が地域に入ってほしい!そんな思いからプログラムをあげることにしました。にんにくの収穫を通して、「和田地区の特産品と人柄」を知ってもらい、一人でも多くのファンを増やしたいと思っています。

          
(今回収穫予定の圃場)          (昨年の収穫の様子)

 

プログラムの内容

内容はいたってシンプル。地域の方々と行うにんにくの収穫を手伝っていただきたいです!

にんにくの収穫後には、仲良くなった地域の方々と収穫の喜びを分かち合う交流会も実施します!

収穫の詳細・実施日

①収穫&交流会

5月23日(土)・5月30日(土)  各日定員5名 ※定員に達し次第締め切ります。
  • 9:00

    和田まちづくりセンターに集合し、収穫場所へ移動

  • 12:00頃~

    休憩(お昼ご飯は準備します。飲み物はご持参ください)

  • 13:00頃~

    収穫再開

         

  • 15:00頃~

    交流会

★申し込みの際「連絡事項」欄に希望日を記載ください。また、9:00からの参加が難しい方、最後までいることが難しい方も大歓迎です。その場合は、参加したい時間帯も記載をしてください。

★天候・収穫適期によって、中止になる場合がございます。中止の場合はメールもしくは電話にてご連絡いたします。

【参加特典】お昼ご飯として、地元のパン屋さんのパン、サンドイッチなどを提供
【集合場所】和田まちづくりセンター(島根県浜田市旭町和田1284)
【定員】各日5名
【持ち物】飲み物
【服装】動きやすい服装、汚れてもよい服装でお越しください(タオル、長袖・長ズボン、帽子、長靴、運動靴など)
【参加費】無料
【申込み〆切】各開催日の2日前までにお申し込みください。ただし、定員になり次第締め切らせていただきます。

 

②収穫のお手伝いのみ
6月1日(月)・6月2日(火)・6月3日(水)・6月4日(木)・6月5日(金) 各日定員5名

  8:00~17:00の間のお好きな時間に収穫体験ができます!

  和田まちづくりセンターに集合し、収穫場所へ移動

※収穫のお手伝いのみの日程は、お昼ご飯の配布、交流会はございません。各自お昼ご飯をご持参ください。

★申し込みの際「連絡事項」欄に希望日を記載ください。また、8:00からの参加が難しい方、最後までいることが難しい方も大歓迎です。
その場合は、参加したい時間帯も記載をしてください。

★天候・収穫適期によって、中止になる場合がございます。中止の場合はメールもしくは電話にてご連絡いたします。

【集合場所】和田まちづくりセンター(島根県浜田市旭町和田1284)
【定員】各日5名
【持ち物】お昼ご飯、飲み物
【服装】動きやすい服装、汚れてもよい服装でお越しください(タオル、長袖・長ズボン、帽子、長靴、運動靴など)
【参加費】無料
【申込み〆切】各開催日の2日前までにお申し込みください。ただし、定員になり次第締め切らせていただきます。

 

最後にメッセージ

和田地区は地域全体が前向きで、新たな挑戦をたくさんしている町です。ぜひふらっとご参加ください!

このプログラムの詳細

プログラム名
【5月、6月開催!】浜田市旭町でにんにく収穫&交流イベントのお手伝い募集!
プログラム内容

浜田市旭町和田地区のニンニク農家が行う収穫&交流イベント!和田地区の皆さんとわいわい楽しく収穫しませんか?

募集期間
2026年5月15日~2026年6月3日
定員
設定なし
残りの募集枠
設定なし
開催日時
2026年5月23日~2026年6月5日

①収穫&交流イベント
5月23日(土)・ 5月30日(土) 9:00~16:00
※申し込みの際、参加したい日にちを「連絡事項」欄に記載してください。また、参加したい時間帯も記載してください。

②収穫のお手伝いのみ
6月1日(月)・6月2日(火)・6月3日(水)・6月4日(木)・6月5日(金) 8:00~17:00
※申し込みの際、参加したい日にちを「連絡事項」欄に記載してください。また、参加したい時間帯も記載してください。

当日の持ち物

・動きやすい服装、よごれてもよい服装(タオル、長袖・長ズボン、帽子、長靴、運動靴など)。
・飲み物

注意事項

・開催日の2日前までにお申し込みください。ただし、定員になり次第締め切らせていただきます。
・雨天中止です。中止の場合は申込時にご入力いただいたメールアドレス、電話番号にご連絡いたします。(前日に雨が降った場合にも中止になることがございます。ご了承ください。)

その他

・車でお越しの場合、和田まちづくりセンターに駐車することができます。

・バスでお越しの場合、最寄りバス停は「重富(バス停)」です。(和田まちづくりセンターまで徒歩15分)

このプログラムの集合場所

和田まちづくりセンター
島根県浜田市旭町和田1284

このプログラムのコメント

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気軽に投稿して、オーナーや他のサポーターの方との交流をお楽しみください!

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オーナー情報

オーナー情報
株式会社 芽組
活動目的
旭町和田地区を中心に休耕地、現在耕作していない土地を利用し、にんにくのみを栽培しています。 にんにくの販売だけでなく加工品にも取組んでいます。(外部製造) にんにく栽培を通じ、地域の課題解決、活性化にもなればと思いますが 芽組はあくまで利益を追求する営利企業です。 継続的な会社経営をしながら、まずは「にんにくと言えば旭町和田地区」を目指しています。
活動実績
1年目 試験栽培開始。2品種で試す。収穫したにんにくでにんにくメンチカツ、油そばをイベント販売。 2年目 休耕地を借りて約2万個栽培。販売と一部加工品に、にんにくと醤油1,000本。 3年目 芽組として4万個、地域の有志8名の委託栽培1万個。     
活動への想い
私自身、和田地区の農村RMOの事業に関わっていた時から、地域の課題の多さに触れる機会を得ました。 同時に同級生とにんにく好きのにんにく栽培を始め、農業素人ですが3年目を迎えています。 芽組のにんにく栽培は、現時点ではっきり言えば非常に効率が悪い。小さい圃場を和田地区の色々な場所で栽培しています。草刈りも大変です。 でも悪いことばかりでなく良いことも。 圃場によってにんにくの成長度が違います。本来であればどこで栽培しても同じ品質のものができれば良いのですが。一応リスク分散になっているのかと。 また今年は和田地区の有志8名の方がにんにくを栽培して下さいました。 これも同じ理由ですごく助かっています。作業が減るだけでなく、その人の圃場の善し悪し、栽培する人の性格、植付時期など色々なリスクが分散しました。今の経験不足の芽組には本当に有難かったです。 にんにくの町 和田地区へ少し前進です。 最後に株式会社芽組の由来ですがにんにくだけではなく、色々な人との芽を育てたいと思い名付けています。
団体HP、SNS情報など
担当者連絡先

090-1188-4428(寺本)

松江市

松江市は、北部に大山隠岐国立公園に指定されている島根半島の景観美しいリアス式海岸、中央部には水鳥の生息地として国際的に重要なラムサール条約湿地に登録された中海・宍道湖、南部には中国山地に至る緑豊かな山々を有する、海・山・緑に囲まれた自然豊かな地域です。素晴らしい景色と古くからの歴史、文化を備え、昭和26年(1951年)から国際文化観光都市として観光や国際文化の振興に取り組んでいます。

安来市

安来市は島根県の東端にあり、山陰地方のほぼ中央に位置しています。西は県都松江市に、東は商都米子市(鳥取県)に隣接しています。緑豊かな山間地から、中海に面する都市部にいたるまで様々な表情を持っており、農業と製造業が盛んなまちです。良質な米やイチゴ、葉物野菜の一大生産地であり、中海沿いには高級特殊鋼を利用した金属加工業を中心とした、多様な産業が集積しています。また、買い物や医療環境も充実しています。生活や子育てにちょうど良い安来市で新しい生活を始めませんか。

出雲市

出雲市は、日本海、宍道湖に面し、斐伊川、神戸川により形成された出雲平野を中心として、北部は国引き神話で知られる島根半島、南部は中国山地で構成される、水と緑豊かなまちです。古代日本国誕生のロマンに溢れる出雲神話のふるさととして、出雲大社をはじめとする多くの歴史的・文化的遺産を有する一方、医療・福祉の充実、近年の道路整備や商業集積の進展により、快適な住空間を形成しています。 同時に出雲縁結び空港、河下港、山陰自動車道と環日本海交流の機能も担える交通拠点でもあります。

雲南市

雲南市は、県庁所在地の松江市と出雲大社のある出雲市に隣接する人口およそ4万人のまち。季節を迎えるゆったりとした空気や、あくせくすることを忘れてしまいそうな「のんびり感」がまちの中を流れている場所です。雲南市では、自らの地域を良くしていこうと地域自主組織による地域づくり「大人チャレンジ」、保幼小中高一貫したキャリア教育「子どもチャレンジ」、さらに志ある若者による地域課題解決に向けた活動「若者チャレンジ」が活発化しています。この3つのチャレンジを連鎖させ、10年後も、20年後も市民みんなで支え合い、いきいきと暮らせる魅力あるまちづくりに挑戦しています。

奥出雲町

奥出雲町は、島根県の東南端に位置する山に囲まれた里山の町です。スサノオノミコトが降臨したと伝えられる出雲神話発祥の地で、神話ゆかりのパワースポットが数多く残っており、古くから「たたら製鉄」で栄え、今でも世界で唯一、たたら操業を行い、日本刀の原料となる「玉鋼(タマハガネ)」を生産しており、「出雲國たたら風土記」として日本遺産に登録されました。また、豊かな自然と気候で育まれたお米は、東の「魚沼」、西の「仁多米」といわれる程とても美味しく、奥出雲町のたたらから育まれた循環型農業は日本農業遺産に認定されています。そして、斐乃上温泉、佐白温泉、亀嵩温泉の三つの温泉があり、これを「奥出雲美肌温泉郷」と呼びます。奥出雲町にあるのは、自然と昔ながらの暮らしと人々のやさしさです。

飯南町

周囲を千メートル級の山々に囲まれた高原のまち飯南町。夏は涼しく、冬は雪景色に覆われる自然豊かなまちです。良質な米や野菜の産地としても知られています。
子育て環境、教育環境の充実にも力を入れており、毎年たくさんのUIターン者が移住しています。「住みたい田舎」ベストランキング2020では、中国地方において総合部門1位を獲得。ちいさなまちだからこそ、一人ひとりに出番と役割があり、一人ひとりが輝けるまちです。

大田市

大田市は島根県の中央部に位置する拠点都市です。世界遺産「石見銀山(いわみぎんざん)遺跡」をはじめ、世界遺産内の温泉街「温泉津(ゆのつ)温泉」、大山隠岐国立公園指定の「三瓶山(さんべさん)」など自然や文化、歴史が残っています。宝島社認定第3回日本「住みたい田舎」ベストランキング総合1位を獲得。移住・定住促進に力を入れています。

美郷町

「美しい郷」の町と書いて美郷町(みさとちょう)。文字通り町内には中国太郎と呼ばれる雄大な「江の川」が貫流し、長い年月をかけて形成された四季折々の美しい田舎風景が広がります。また、「神々の国島根」ならではの神話を題材とした「石見神楽」も盛んな、自然・歴史・文化に満ちあふれた田舎町です。

川本町

川本町(かわもとまち)は、島根県のほぼ中央に位置し、町域を流れる江の川の水運により、古くから栄えた小さな町です。人口約3,300人ですが、豊かな自然や文化のほか、特色ある教育環境があり、子育て環境の充実にも取り組んでいます。子供〜大人まで世代を超えた交流にも力を入れています。

江津市

江津(ごうつ)市は、島根県の中央やや西よりに位置し、中国一の大河「江の川」が注ぐ、日本海に面した場所に位置します。 山陰気候のなかでも比較的北九州型気候に近く、冬季の積雪も少なめです。人々の気質は、一般的に人懐っこくてお節介なため、移住された方々を寛容に受入れてくれます。また、お年寄りや子どもは純朴でかわいらしいのも特徴。

邑南町

邑南町は島根県のほぼ中央部にあり、人口約10,600人で総面積の8割を森林が占める田舎町です。豊かな自然条件に恵まれ、東に江川が流れ、県立自然公園に指定されている断魚渓、千丈渓などの景勝地があります。自然環境のよさを象徴する国の特別天然記念物オオサンショウウオ(ハンザケ)や源氏ボタルが多く生息しています。「田舎」が有す豊かな自然資源やそれらに育まれた恵み豊かな食文化、固有な伝統文化を大切にし、町全体が一体となるよう「和」のまちづくりを目指しています。

浜田市

日本海に面した島根県西部に浜田市はあります。浜田自動車道に直結しており、広島市中心部へ約1時間30分と、都市部へのアクセスは抜群です。また、浜田圏域の地域医療の拠点として浜田医療センターや、地域の活性化と発展に寄与する人材育成を目指している島根県立大学などがあり、都市基盤、生活基盤、自然環境が調和した島根県西部の中心都市です。
海が見える暮らし、山の緑に抱かれた暮らしなど、浜田市で自分のライフスタイルにマッチしたまちを探してみませんか。

益田市

益田市は、北は日本海を望み、南は中国山地が連なっている自然豊かなまちです。益田市を流れる清流・高津川はダムのない一級河川で、何度も水質日本一(国土交通省調査)を獲得しており、沿岸では天然物の大型のハマグリが安定して漁獲されています。また、温暖な気候のため農作物がよく育ち、メロン、トマト、ぶどう等の栽培が盛んです。匹見地域ではわさび、美都地域ではゆずの栽培も盛んです。益田市は、歌聖・柿本人麿や画聖・雪舟の終焉の地としても知られています。

津和野町

津和野町は島根県の西の端に位置しており、旧津和野町と旧日原町の合併により平成17年に誕生した町です。旧津和野町は現在も城下町の面影を残し、歴史遺産と多くの伝統文化に恵まれており、「山陰の小京都」としていまなお多くの観光客が訪れています。旧日原町は清流・高津川を中心とした自然豊かな町で、鮎やツガニなどの川の幸に恵まれています。

吉賀町

吉賀町は、平成22、23、24、25年度、水質日本一を達成した1級河川高津川の水源を有し、安蔵寺山をはじめとした西中国山地の山々に抱かれた山間地で、広島・山口・島根の3県の県境に位置します。古くは津和野街道の宿場町として栄え、現在も中国自動車道六日市ICや国道187号など、山陰と山陽をつなぐ広域交通網の重要な役割を果たしています。長い歴史を持つ有機農業を推進するとともに、高津川流域の環境保全・資源活用によって循環型社会の形成に取り組んでいます。

隠岐の島町

時に優しく時に厳しい表情を見せる母なる海。神秘的な深い森。神も宿るほどの巨木たち。紺碧の日本海に囲まれ「隠岐の島町」には、豊かな自然に培われてきた人情が息づいています。
時代の流れとともに人々の暮らしは変わっても、ここには今も昔も変わらない島の心があります。島に住む人、島を離れた人、島を訪ねる人みんなにとってかけがえのないふるさとでありつづけます。

海士町

島根半島から沖合約60Km、日本海に浮かぶ隠岐諸島の一つ「中ノ島」を「海士町」といい、面積33.52km2、周囲89.1 kmの1島1町の小さな島です。対馬暖流の影響を受け豊かな海と、日本の名水百選にも選ばれた天川の水をはじめとする豊富な湧水に恵まれ、自給自足のできる半農半漁の島です。承久の変で、隠岐国へ配流となった後鳥羽天皇がその生涯を閉じるまで過ごした島として知られます。

西ノ島町

日本海にある隠岐諸島は有人島が4つあり、2番目に大きな島が西ノ島です。西ノ島町は、漁業・観光・畜産の3つを基幹産業とし、漁業を中心に多くのIターン者が移住しています。
漁業就業者以外のIターン者を含めると約690人となり、人口の24%となっています。また、きめ細かな福祉に取り組んでおり、田舎の良さを生かしたまちづくりに取り組んでいます。

知夫村

知夫村は、隠岐諸島のひとつ知夫里島(ちぶりじま)にある人口640名程の小さな離島であり、島根県で唯一の村です。近年、村のUIターン政策や都会の子供を受け入れる島留学などにより、移住者が増加しています。美しい海と牛が放牧されている牧歌的風景、そして小さな離島ならではの地域住民との交流が自慢です。離島に興味のある方、移住を検討されている方、一度訪れてみませんか?

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