プログラム

しまサポ(交通費助成対象)

【8/6開催】大東七夕祭りを一緒につくる!450年以上続く地域の祭りに関わってみませんか?

募集期間:2026年6月8日~2026年7月3日
【定員:設定なし
4

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このプログラムの内容

開催期間
2026年7月25日~2026年8月6日
開催エリア
オーナー
大東七夕応援計画
対象
お子様連れ歓迎学生歓迎おひとり様歓迎初心者歓迎だれでも可
関わり方
イベント等に参加するちから仕事で貢献する地元の人と交流する
分野
地域コミュニティの維持移住・交流の促進地域の付加価値を高める地域経済への貢献
【8/6開催】大東七夕祭りを一緒につくる!450年以上続く地域の祭りに関わってみませんか?

※必ずこのプログラムの詳細をご確認の上、お申込みください。

450年以上続く大東の夏祭りに、準備から本番まで参加しませんか?

「大東七夕祭り」は、島根県雲南市大東町で450年以上続くお祭り。笹を持った子どもたちをはじめ、各地区がこだわりを込めて作った山車や作り物が街を練り歩く「七夕行列」を中心に、とても華やかなお祭りです。

私たち『大東七夕応援計画』は、そんな大東七夕祭りをより盛り上げていくために立ち上がった団体です。祭りのPRや公式グッズの販売、地域外からのお祭り参加者の受け入れなどを行っています。

今回のプログラムでは、地元のみなさんと一緒に、お祭りの準備から本番までの過程に参加していただきます。
過去2年間で、小学校低学年から大学生まで、延べ約20名の方にご参加いただきました。地域の人たちと交流しながら、大東七夕祭りを一緒につくっていくプログラムです。


地域で受け継いできた祭りを、これからも続けていくために

本来、大東七夕祭りの主役は地元の子どもたち。しかし、少子化の影響で地区の子どもの数が減り、また支え手としてお祭りに関わる大人たちの高齢化が進んだことで、祭りへの参加を取りやめる地区が出てきています。

「大東の人々が大切に受け継いできた七夕祭りを絶やしたくない」

そんな思いから、地元以外の方にもお祭りに関わってもらえる仕組みをつくることになりました。


プログラムを通して実現したいこと

参加者のみなさんに「大東七夕祭り」のことや、大東町のことを知ってもらい、好きになってもらうこと。そして、大東七夕祭りに関わりたいと思ってくださるすべての方が、無理なく関われる場をつくっていきたいと考えています。

準備から本番までの時間を一緒に過ごすことで、ただ見に来るだけでは分からない、祭りの楽しさや地域のあたたかさを感じてもらえたらうれしいです。


サポーターのみなさんにお願いしたいこと

参加者のみなさんには、大東町内の1地区に入っていただき、地元の方と一緒にお祭りの準備を行っていただきます。準備では、笹取りや飾りづくりなどを予定。また、祭り当日は、各地区のみなさんと一緒に七夕行列に参加していただきます。

なお、地区ごとに準備の日程や当日の動きが異なるため、応募いただいた後、事務局で参加地区を調整します。初めての方でも参加しやすいよう、できるだけ丁寧にご案内します。


プログラム詳細
【日時】事前準備:2026年7月25日(土)・26日(日)、8月1日(土)・2日(日)、8月6日(木)の日中に最大3時間程度
本番:2026年8月6日(木)17:00~22:00頃

【開催場所】雲南市大東町大東 大東商店街付近 ※集合場所は参加地区ごとに異なりますので、個別にご案内します。
【参加費】無料
【持ち物・服装】自由ですが、動きやすく、汚れてもいい服装でお越しください。祭り当日の衣装(ハッピなど)は、参加地区から貸し出しがあります。
【注意事項】大東七夕祭りの中心となる「七夕行列」は12の地区によって構成されており、準備の日程や動きが地区によって異なります。そのため、応募いただいた後、事務局においてご参加いただく地区を決定します。調整のため、参加可能な日程については、できる限り幅広くご回答いただきますようご協力をお願いします。
※基本的には準備・本番の両方にご参加いただけるよう調整しますが、状況によっては本番のみの参加となる場合があります。何卒ご了承ください。
※ご参加いただく地区・日程については、7月12日(日)までにお知らせできるよう調整しておりますが、ご連絡が遅くなる場合があります。ご迷惑をおかけしますが、あらかじめご了承ください。
複数日程をご回答いただいた場合でも、基本的に準備についてはいずれか1日の参加となります。
※準備については、進捗状況によって急な日程変更や中止が発生する場合があります。

【申込方法】プログラムに参加いただける方へ

本ページ下部の[申し込む]からお申込みください。しまっち!から申込みいただいた後、主催者から別途、参加可能日程等細かい内容を照会する申込フォームを送らせていただきますので、そちらを必ずご確認ください。


オーナーからメッセージ

「大東七夕祭り」は、戦国時代、尼子氏と毛利氏の争いが終わったことを祝い、平和が続くことを祈って始まりました。

450年以上途絶えることなく、大切に受け継がれてきた祭りを、未来の子どもたちにつなげていきたいと考えています。

どうぞ一緒にご参加いただき、大東七夕祭りを楽しんでください。みなさんの参加が、お祭りへの大きな力になります!


このプログラムの詳細

プログラム名
【8/6開催】大東七夕祭りを一緒につくる!450年以上続く地域の祭りに関わってみませんか?
プログラム内容
「大東七夕祭り」は、島根県雲南市大東町で450年以上続くお祭り。笹を持った子どもたちをはじめ、各地区がこだわりを込めて作った山車・作り物が街を練り歩く「七夕行列」を中心に、とても華やかなお祭りです。今回のプログラムでは、地域の伝統を支えてくれるサポーターを募集します。
募集期間
2026年6月8日~2026年7月3日
定員
設定なし
残りの募集枠
設定なし
開催日時
2026年7月25日~2026年8月6日

事前準備:7/25・26(土・日)、8/1・2(土・日)、8/6(木)の日中に最大3時間程度
本番:8/6(木)17:00〜22:00頃※地区により異なる

当日の持ち物
自由ですが、動きやすく、汚れても良い服装でお越しください。祭り当日の衣装(ハッピなど)は参加地区から貸出があります
注意事項
※大東七夕祭りの中心となる「七夕行列」は12の地区によって構成されており、準備の日程や動きが地区によって異なります。そのため、応募いただいた後、事務局においてご参加いただく地区を決定します。調整の便を図るため、参加可能な日程についてはできる限り幅広にご回答いただきますようご協力をお願いします。
※基本的には準備・本番の両方にご参加いただけるよう調整しますが、状況によっては、本番のみの参加となる方が出る場合があります。何卒ご容赦ください。
※ご参加いただく地区・日程については、7月12日(日)までにお知らせできるよう調整しておりますが、ご連絡が遅くなる場合があります。ご迷惑をおかけしますがご容赦願います。
※準備については、進捗状況によって、急な日程変更や中止が発生する場合があります。
その他
【お礼】事務局では特に準備していませんが、参加先の地区によって、飲み物やアイスクリーム等の配布がある場合があります!

このプログラムの集合場所

雲南市大東町大東 大東商店街付近(※集合場所は参加地区ごとに異なりますので、個別にご案内します)
雲南市大東町大東

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気軽に投稿して、オーナーや他のサポーターの方との交流をお楽しみください!

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オーナー情報

オーナー情報
大東七夕応援計画
活動目的
450年の伝統を持ち雲南市大東町で毎年8月6日に開催される「大東七夕まつり」を様々な角度から盛り上げ、祭りを次世代に継承する一助となることを目的に活動しています。
活動実績
主に次のような活動を毎年行っています。 ①祭りの核となる「七夕行列」に地域外の参加者を募集し、地元の人とお繋ぎする繋ぎ手をしています。過去2年間で約20名の方にご参加いただいています。 ②離れていてもお祭りに参加できるよう、Googleフォームを通じて願い事を募集し、集まった願い事を代筆して、お祭りで飾っています。過去のべ100通以上の願い事を全国各地から送っていただいています。 ③七夕まつりオリジナルの「応援手ぬぐい」を作成し、お祭り当日に販売。収益をお祭りの運営費として活用しています。
活動への想い
大東七夕祭りは子供達が笹を持って練り歩く「七夕行列」を中心としたお祭りで、地元の人々によって大切に継承されてきました。 一方、少子高齢化によって祭りの主役である子供達の数が減少し、祭りを取り巻く環境は厳しくなってきています。 私達応援計画のメンバーは、地元・大東町で祭りに直接携わってきた者もいる一方、多くは地区外から活動に加わっています。皆、この祭りに魅せられ、少しでも応援したい、との思いで、地元の皆さんに敬意を払いつつ、新たな視点から祭りを盛り上げることができればと考えています。 一緒に盛り上げていきましょう。
団体HP、SNS情報など
担当者連絡先
080-2516-7033(吉川)
松江市

松江市は、北部に大山隠岐国立公園に指定されている島根半島の景観美しいリアス式海岸、中央部には水鳥の生息地として国際的に重要なラムサール条約湿地に登録された中海・宍道湖、南部には中国山地に至る緑豊かな山々を有する、海・山・緑に囲まれた自然豊かな地域です。素晴らしい景色と古くからの歴史、文化を備え、昭和26年(1951年)から国際文化観光都市として観光や国際文化の振興に取り組んでいます。

安来市

安来市は島根県の東端にあり、山陰地方のほぼ中央に位置しています。西は県都松江市に、東は商都米子市(鳥取県)に隣接しています。緑豊かな山間地から、中海に面する都市部にいたるまで様々な表情を持っており、農業と製造業が盛んなまちです。良質な米やイチゴ、葉物野菜の一大生産地であり、中海沿いには高級特殊鋼を利用した金属加工業を中心とした、多様な産業が集積しています。また、買い物や医療環境も充実しています。生活や子育てにちょうど良い安来市で新しい生活を始めませんか。

出雲市

出雲市は、日本海、宍道湖に面し、斐伊川、神戸川により形成された出雲平野を中心として、北部は国引き神話で知られる島根半島、南部は中国山地で構成される、水と緑豊かなまちです。古代日本国誕生のロマンに溢れる出雲神話のふるさととして、出雲大社をはじめとする多くの歴史的・文化的遺産を有する一方、医療・福祉の充実、近年の道路整備や商業集積の進展により、快適な住空間を形成しています。 同時に出雲縁結び空港、河下港、山陰自動車道と環日本海交流の機能も担える交通拠点でもあります。

雲南市

雲南市は、県庁所在地の松江市と出雲大社のある出雲市に隣接する人口およそ4万人のまち。季節を迎えるゆったりとした空気や、あくせくすることを忘れてしまいそうな「のんびり感」がまちの中を流れている場所です。雲南市では、自らの地域を良くしていこうと地域自主組織による地域づくり「大人チャレンジ」、保幼小中高一貫したキャリア教育「子どもチャレンジ」、さらに志ある若者による地域課題解決に向けた活動「若者チャレンジ」が活発化しています。この3つのチャレンジを連鎖させ、10年後も、20年後も市民みんなで支え合い、いきいきと暮らせる魅力あるまちづくりに挑戦しています。

奥出雲町

奥出雲町は、島根県の東南端に位置する山に囲まれた里山の町です。スサノオノミコトが降臨したと伝えられる出雲神話発祥の地で、神話ゆかりのパワースポットが数多く残っており、古くから「たたら製鉄」で栄え、今でも世界で唯一、たたら操業を行い、日本刀の原料となる「玉鋼(タマハガネ)」を生産しており、「出雲國たたら風土記」として日本遺産に登録されました。また、豊かな自然と気候で育まれたお米は、東の「魚沼」、西の「仁多米」といわれる程とても美味しく、奥出雲町のたたらから育まれた循環型農業は日本農業遺産に認定されています。そして、斐乃上温泉、佐白温泉、亀嵩温泉の三つの温泉があり、これを「奥出雲美肌温泉郷」と呼びます。奥出雲町にあるのは、自然と昔ながらの暮らしと人々のやさしさです。

飯南町

周囲を千メートル級の山々に囲まれた高原のまち飯南町。夏は涼しく、冬は雪景色に覆われる自然豊かなまちです。良質な米や野菜の産地としても知られています。
子育て環境、教育環境の充実にも力を入れており、毎年たくさんのUIターン者が移住しています。「住みたい田舎」ベストランキング2020では、中国地方において総合部門1位を獲得。ちいさなまちだからこそ、一人ひとりに出番と役割があり、一人ひとりが輝けるまちです。

大田市

大田市は島根県の中央部に位置する拠点都市です。世界遺産「石見銀山(いわみぎんざん)遺跡」をはじめ、世界遺産内の温泉街「温泉津(ゆのつ)温泉」、大山隠岐国立公園指定の「三瓶山(さんべさん)」など自然や文化、歴史が残っています。宝島社認定第3回日本「住みたい田舎」ベストランキング総合1位を獲得。移住・定住促進に力を入れています。

美郷町

「美しい郷」の町と書いて美郷町(みさとちょう)。文字通り町内には中国太郎と呼ばれる雄大な「江の川」が貫流し、長い年月をかけて形成された四季折々の美しい田舎風景が広がります。また、「神々の国島根」ならではの神話を題材とした「石見神楽」も盛んな、自然・歴史・文化に満ちあふれた田舎町です。

川本町

川本町(かわもとまち)は、島根県のほぼ中央に位置し、町域を流れる江の川の水運により、古くから栄えた小さな町です。人口約3,300人ですが、豊かな自然や文化のほか、特色ある教育環境があり、子育て環境の充実にも取り組んでいます。子供〜大人まで世代を超えた交流にも力を入れています。

江津市

江津(ごうつ)市は、島根県の中央やや西よりに位置し、中国一の大河「江の川」が注ぐ、日本海に面した場所に位置します。 山陰気候のなかでも比較的北九州型気候に近く、冬季の積雪も少なめです。人々の気質は、一般的に人懐っこくてお節介なため、移住された方々を寛容に受入れてくれます。また、お年寄りや子どもは純朴でかわいらしいのも特徴。

邑南町

邑南町は島根県のほぼ中央部にあり、人口約10,600人で総面積の8割を森林が占める田舎町です。豊かな自然条件に恵まれ、東に江川が流れ、県立自然公園に指定されている断魚渓、千丈渓などの景勝地があります。自然環境のよさを象徴する国の特別天然記念物オオサンショウウオ(ハンザケ)や源氏ボタルが多く生息しています。「田舎」が有す豊かな自然資源やそれらに育まれた恵み豊かな食文化、固有な伝統文化を大切にし、町全体が一体となるよう「和」のまちづくりを目指しています。

浜田市

日本海に面した島根県西部に浜田市はあります。浜田自動車道に直結しており、広島市中心部へ約1時間30分と、都市部へのアクセスは抜群です。また、浜田圏域の地域医療の拠点として浜田医療センターや、地域の活性化と発展に寄与する人材育成を目指している島根県立大学などがあり、都市基盤、生活基盤、自然環境が調和した島根県西部の中心都市です。
海が見える暮らし、山の緑に抱かれた暮らしなど、浜田市で自分のライフスタイルにマッチしたまちを探してみませんか。

益田市

益田市は、北は日本海を望み、南は中国山地が連なっている自然豊かなまちです。益田市を流れる清流・高津川はダムのない一級河川で、何度も水質日本一(国土交通省調査)を獲得しており、沿岸では天然物の大型のハマグリが安定して漁獲されています。また、温暖な気候のため農作物がよく育ち、メロン、トマト、ぶどう等の栽培が盛んです。匹見地域ではわさび、美都地域ではゆずの栽培も盛んです。益田市は、歌聖・柿本人麿や画聖・雪舟の終焉の地としても知られています。

津和野町

津和野町は島根県の西の端に位置しており、旧津和野町と旧日原町の合併により平成17年に誕生した町です。旧津和野町は現在も城下町の面影を残し、歴史遺産と多くの伝統文化に恵まれており、「山陰の小京都」としていまなお多くの観光客が訪れています。旧日原町は清流・高津川を中心とした自然豊かな町で、鮎やツガニなどの川の幸に恵まれています。

吉賀町

吉賀町は、平成22、23、24、25年度、水質日本一を達成した1級河川高津川の水源を有し、安蔵寺山をはじめとした西中国山地の山々に抱かれた山間地で、広島・山口・島根の3県の県境に位置します。古くは津和野街道の宿場町として栄え、現在も中国自動車道六日市ICや国道187号など、山陰と山陽をつなぐ広域交通網の重要な役割を果たしています。長い歴史を持つ有機農業を推進するとともに、高津川流域の環境保全・資源活用によって循環型社会の形成に取り組んでいます。

隠岐の島町

時に優しく時に厳しい表情を見せる母なる海。神秘的な深い森。神も宿るほどの巨木たち。紺碧の日本海に囲まれ「隠岐の島町」には、豊かな自然に培われてきた人情が息づいています。
時代の流れとともに人々の暮らしは変わっても、ここには今も昔も変わらない島の心があります。島に住む人、島を離れた人、島を訪ねる人みんなにとってかけがえのないふるさとでありつづけます。

海士町

島根半島から沖合約60Km、日本海に浮かぶ隠岐諸島の一つ「中ノ島」を「海士町」といい、面積33.52km2、周囲89.1 kmの1島1町の小さな島です。対馬暖流の影響を受け豊かな海と、日本の名水百選にも選ばれた天川の水をはじめとする豊富な湧水に恵まれ、自給自足のできる半農半漁の島です。承久の変で、隠岐国へ配流となった後鳥羽天皇がその生涯を閉じるまで過ごした島として知られます。

西ノ島町

日本海にある隠岐諸島は有人島が4つあり、2番目に大きな島が西ノ島です。西ノ島町は、漁業・観光・畜産の3つを基幹産業とし、漁業を中心に多くのIターン者が移住しています。
漁業就業者以外のIターン者を含めると約690人となり、人口の24%となっています。また、きめ細かな福祉に取り組んでおり、田舎の良さを生かしたまちづくりに取り組んでいます。

知夫村

知夫村は、隠岐諸島のひとつ知夫里島(ちぶりじま)にある人口640名程の小さな離島であり、島根県で唯一の村です。近年、村のUIターン政策や都会の子供を受け入れる島留学などにより、移住者が増加しています。美しい海と牛が放牧されている牧歌的風景、そして小さな離島ならではの地域住民との交流が自慢です。離島に興味のある方、移住を検討されている方、一度訪れてみませんか?

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