プログラム

大きな田植えまつり2022【日登自然農田んぼ団】

募集期間:2022年4月28日~2022年5月24日
【定員:10人】
22

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このプログラムの内容

開催期間
2022年5月28日~2022年5月29日
開催エリア
オーナー
日登自然農田んぼ団
対象
お子様連れ歓迎学生歓迎おひとり様歓迎初心者歓迎
関わり方
イベント等に参加するちから仕事で貢献するスキルや知識を活かす島根の○○を学ぶ
分野
地域コミュニティの維持地域資源の活用移住・交流の促進地域の付加価値を高める人材育成
大きな田植えまつり2022【日登自然農田んぼ団】

※このプログラムの開催は終了しました。

日登自然農田んぼ団プロジェクトとは

島根県雲南市日登(ひのぼり)地区の休耕田を活かし、自然農の田んぼで団欒する仲間を増やし、懐かしくて新しい暮らしづくりをするプロジェクトです!自然農とパーマカルチャーの学びと実践の場づくりをしています。

体を使って自給力を身につける、自然農の米づくりをしましょう!

パーマカルチャーとは? ‘‘パーマカルチャーとは、パーマネント(永続性)と農業(アグリカルチャー)、そして文化(カルチャー)を組み合わせた言葉で、永続可能な農業をもとに永続可能な文化、即ち、人と自然が共に豊かになるような関係を築いていくためのデザイン手法‘‘(出典:パーマカルチャーセンタージャパン)

大きな田植えまつり2022開催決定!!

今回はサポーターのみなさんと一緒に「日登の自然に囲まれて稲の手植えを楽しむイベント」を企画しました!

わたしたちは、2015年から自然農の田んぼをはじめ、今まで「ちいさな田植えまつり」や「ちいさな稲刈りまつり」を実施してきました!

今回は、このサイトしまっち!で広くサポーターの皆さんに参加を呼び掛け、日登地区内外の方々と共に田植えを楽しんでみたいと思いプログラムを作ってみました!

今までのイベント風景です^^/ ハデ干しに囲まれ、みんな笑顔!「やりきった~!」この感動を味わってほしい!!

今回は私たちにとっても新しいチャレンジ!

ちょっとだけ専門的な表現になりますが、今回は私たちとしても新しい挑戦、昔ながらの育苗方法『水苗代(みずなわしろ)』(水田で苗を作る)にチャレンジしています!(詳細は下記出典参照) 

稲の品種は自然農法の福岡正信さんがのこした『ハッピーヒル』と昭和初期、西日本一帯に広く普及した『旭一号』。どちらも力強く多収品種です。そして今年よりコシヒカリの突然変異種『イセヒカリ』も植えます。(詳しくはご参加されたときにお話ししますね^^/)

はじめて田植えをするっていう方も大歓迎!!いっしょに挑戦しましょう♪♪

‘‘水苗代は水田の一部に種もみをまき苗を育てる方法です。 水苗代の特徴は苗がかなり大きく成長するまで育てることです。 田植え機が普及するとビニールハウスでつくる箱苗代という方法が主流になりましたが、 かつて行われていた水苗代は、水田の一部に種もみを蒔き、苗を育てる昔ながらの方法です。(出典:NHK for school)‘‘

手植えするのは、ハッピーヒル、旭1号、イセヒカリ!みんなでやってみましょう!一緒にいい汗かきましょう♪

写真や映像を撮ってくださる方も歓迎です^^

実は、田植えはカメラに収めたい瞬間がいっぱい!

作業風景や、美しい自然に映えるJR木次線のトロッコ列車・奥出雲おろち号などの写真撮影やビデオ撮影をしてくださる方がいたらとっても嬉しいです!カメラ好きだよ~って方も、ぜひご参加してほしいです!

当日10時過ぎにはJR木次線のトロッコ列車・奥出雲おろち号が通ります!みんなで手を振りましょう♪

活動の背景

2015年より、プロジェクト事務局のつちのと舎が休耕田(1反)をお借りして、自然農の田んぼに取り組み、田植えや稲刈りイベントを開催してきたことをベースに、2022年よりプロジェクトを開始しました。 新たな休耕田3反が加わり、4反の田んぼに取り組むべく、日登自然農田んぼ団(コアメンバー5名)で活動をすすめています。

お隣の田んぼ(3反)をされていた方がやめられることになり、うちがやらないか?と声をかけてもらったのが始まり。共感して一緒に動いてくれる仲間ができてプロジェクトとして立ち上がりました!
人力を活かし、なるべく機械に頼らない米作りを身につけることを大切にしています!

活動に共感してくれるひとたちとコミュニティをつくりたい!

1反の田んぼを自然農のほぼ手作業でしてきたので、3反の田んぼはとても広大に見え、とても自分たちができるものではないと思いました。でも、この田んぼが荒れていってしまうのもとても残念に思いました。 どうにかできる方法を考えて声をかける中で、共感して一緒に動いてくれる仲間ができてプロジェクトとして立ち上がりました。

毎年初めてのことやいろんなことがありますが、田んぼは楽しいです。ぜひご参加ください!(団長 三瓶浩己) 

休耕田を活かし、JR木次線とともにある美しい農村の景観を受け継いでいきたいと思います。そして「農ある暮らし」を世に広げていきたいです。

みなさんにメッセージ

自然農やパーマカルチャーの学びと実践と仲間づくりをしながら、それぞれの自給力を上げ、休んだり休みそうになっている田畑を活かしていきたいと思い活動しています。今回は新しい方々にも関わってもらえるきっかけをつくりたい!と思いイベントにしましたが、普段は、平日の午前中と土日に、なんぞかんぞ活動しておりますので、関心のある方にはぜひご参加いただけたらと思います。みんなで自然農の田んぼをやってみよう~!

もし良かったら・・・

    • この「しまっち!プログラム」にお申込みをいただけると嬉しいです!手植え、とっても気持ちいいですよ♪♪/
    • 日登自然田んぼ団の活動にご興味をもってくださった方、「いいね!」で応援も歓迎です◎
    • 「しまっち!コミュニティ」にもページを作っています!応援コメントをいただけると嬉しいです!お話ししましょう^^/

【日登自然農田んぼ団】のしまっち!コミュニティはコチラ

     

  • 今後、「稲刈りイベント」なども検討したいです!しまっち!で募集オープンしたらぜひお申込みください!

この日登自然農田んぼ団のプログラムを閲覧してくださり、ありがとうございました。 ご縁に感謝。

このプログラムの詳細

プログラム名
大きな田植えまつり2022【日登自然農田んぼ団】
プログラム内容

自然農とパーマカルチャーの学びと実践の場づくりをしています。

体を使って自給力を身につける、自然農の米づくりしましょう!

募集期間
2022年4月28日~2022年5月24日
定員
10
残りの募集枠
10
開催日時
2022年5月28日~2022年5月29日

5月28日(土)09:30~夕方ごろ

5月29日(日)09:30~夕方ごろ

当日の持ち物

田靴(ある方は)、サンダル、汚れても良い動きやすい服装、帽子、着替え、飲み物

注意事項

・新型コロナ感染拡大防止のため、体調不良の方、感染の可能性のある方のご参加はお控えください。

・荒天の場合、延期となることがあります。その際はお申込みいただいたメールアドレスへご連絡します。

その他

参加費:無料

ただし、お昼ごはんは要予約で、有料です。(大人1,000円、子ども500円)

このプログラムの集合場所

つちのと舎
島根県雲南市木次町寺領1019-22

このプログラムのコメント

質問やオーナーへのメッセージなどをコメントしていただけます。
気軽に投稿して、オーナーや他のサポーターの方との交流をお楽しみください!

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オーナー情報

オーナー情報
日登自然農田んぼ団
活動目的
日登地区の休耕田を活かし、自然農の田んぼで団欒する仲間を増やし、 懐かしくて新しい暮らしづくりをするプロジェクト。 自然農とパーマカルチャーの学びと実践の場づくりをしています。 目的 ① 自分たちが食べる、安心安全なお米の自給率をあげる。 ② 人力を活かし、なるべく機械に頼らない米作りを身につける。 ③ 休耕田を活かし、木次線とともにある美しい農村の景観を受け継いでいく。 ④ こうしたことに共感する人たちとのコミュニティを醸成する。 ⑤ 農ある暮らしを世に広げる。
活動実績
2015年より、プロジェクト事務局のつちのと舎が休耕田(1反)をお借りして、自然農の田んぼに取り組み、田植えや稲刈りイベントを開催してきたことをベースに、2022年よりプロジェクトを開始しました。 新たな休耕田3反が加わり、4反の田んぼに取り組むべく、日登自然農田んぼ団(コアメンバー5名)で活動をすすめています。
活動への想い
お隣の田んぼ(3反)をされていた方がやめられることになり、うちがやらないか?と声をかけてもらったのが始まりです。 1反の田んぼを自然農のほぼ手作業でしてきたので、3反の田んぼはとても広大に見え、とても自分たちができるものではないと思いました。でも、この田んぼが荒れていってしまうのもとても残念に思いました。 どうにかできる方法を考えて声をかける中で、共感して一緒に動いてくれる仲間ができてプロジェクトとして立ち上がりました。 自然農やパーマカルチャーの学びと実践と仲間づくりをしながら、それぞれの自給力を上げ、休んだり休みそうになっている田畑を活かしていきたいと思います。 平日の午前中と土日に、なんぞかんぞ活動しておりますので、関心ある方にはぜひご参加いただけたらと思います。 みんなで自然農の田んぼをやってみよう〜!
団体HP、SNS情報など
担当者電話番号

080-4130-0225 三瓶

松江市

松江市は、北部に大山隠岐国立公園に指定されている島根半島の景観美しいリアス式海岸、中央部には水鳥の生息地として国際的に重要なラムサール条約湿地に登録された中海・宍道湖、南部には中国山地に至る緑豊かな山々を有する、海・山・緑に囲まれた自然豊かな地域です。素晴らしい景色と古くからの歴史、文化を備え、昭和26年(1951年)から国際文化観光都市として観光や国際文化の振興に取り組んでいます。

安来市

安来市は島根県の東端にあり、山陰地方のほぼ中央に位置しています。西は県都松江市に、東は商都米子市(鳥取県)に隣接しています。緑豊かな山間地から、中海に面する都市部にいたるまで様々な表情を持っており、農業と製造業が盛んなまちです。良質な米やイチゴ、葉物野菜の一大生産地であり、中海沿いには高級特殊鋼を利用した金属加工業を中心とした、多様な産業が集積しています。また、買い物や医療環境も充実しています。生活や子育てにちょうど良い安来市で新しい生活を始めませんか。

出雲市

出雲市は、日本海、宍道湖に面し、斐伊川、神戸川により形成された出雲平野を中心として、北部は国引き神話で知られる島根半島、南部は中国山地で構成される、水と緑豊かなまちです。古代日本国誕生のロマンに溢れる出雲神話のふるさととして、出雲大社をはじめとする多くの歴史的・文化的遺産を有する一方、医療・福祉の充実、近年の道路整備や商業集積の進展により、快適な住空間を形成しています。 同時に出雲縁結び空港、河下港、山陰自動車道と環日本海交流の機能も担える交通拠点でもあります。

雲南市

雲南市は、県庁所在地の松江市と出雲大社のある出雲市に隣接する人口およそ4万人のまち。季節を迎えるゆったりとした空気や、あくせくすることを忘れてしまいそうな「のんびり感」がまちの中を流れている場所です。雲南市では、自らの地域を良くしていこうと地域自主組織による地域づくり「大人チャレンジ」、保幼小中高一貫したキャリア教育「子どもチャレンジ」、さらに志ある若者による地域課題解決に向けた活動「若者チャレンジ」が活発化しています。この3つのチャレンジを連鎖させ、10年後も、20年後も市民みんなで支え合い、いきいきと暮らせる魅力あるまちづくりに挑戦しています。

奥出雲町

奥出雲町は、島根県の東南端に位置する山に囲まれた里山の町です。スサノオノミコトが降臨したと伝えられる出雲神話発祥の地で、神話ゆかりのパワースポットが数多く残っており、古くから「たたら製鉄」で栄え、今でも世界で唯一、たたら操業を行い、日本刀の原料となる「玉鋼(タマハガネ)」を生産しており、「出雲國たたら風土記」として日本遺産に登録されました。また、豊かな自然と気候で育まれたお米は、東の「魚沼」、西の「仁多米」といわれる程とても美味しく、奥出雲町のたたらから育まれた循環型農業は日本農業遺産に認定されています。そして、斐乃上温泉、佐白温泉、亀嵩温泉の三つの温泉があり、これを「奥出雲美肌温泉郷」と呼びます。奥出雲町にあるのは、自然と昔ながらの暮らしと人々のやさしさです。

飯南町

周囲を千メートル級の山々に囲まれた高原のまち飯南町。夏は涼しく、冬は雪景色に覆われる自然豊かなまちです。良質な米や野菜の産地としても知られています。
子育て環境、教育環境の充実にも力を入れており、毎年たくさんのUIターン者が移住しています。「住みたい田舎」ベストランキング2020では、中国地方において総合部門1位を獲得。ちいさなまちだからこそ、一人ひとりに出番と役割があり、一人ひとりが輝けるまちです。

大田市

大田市は島根県の中央部に位置する拠点都市です。世界遺産「石見銀山(いわみぎんざん)遺跡」をはじめ、世界遺産内の温泉街「温泉津(ゆのつ)温泉」、大山隠岐国立公園指定の「三瓶山(さんべさん)」など自然や文化、歴史が残っています。宝島社認定第3回日本「住みたい田舎」ベストランキング総合1位を獲得。移住・定住促進に力を入れています。

美郷町

「美しい郷」の町と書いて美郷町(みさとちょう)。文字通り町内には中国太郎と呼ばれる雄大な「江の川」が貫流し、長い年月をかけて形成された四季折々の美しい田舎風景が広がります。また、「神々の国島根」ならではの神話を題材とした「石見神楽」も盛んな、自然・歴史・文化に満ちあふれた田舎町です。

川本町

川本町(かわもとまち)は、島根県のほぼ中央に位置し、町域を流れる江の川の水運により、古くから栄えた小さな町です。人口約3,300人ですが、豊かな自然や文化のほか、特色ある教育環境があり、子育て環境の充実にも取り組んでいます。子供〜大人まで世代を超えた交流にも力を入れています。

江津市

江津(ごうつ)市は、島根県の中央やや西よりに位置し、中国一の大河「江の川」が注ぐ、日本海に面した場所に位置します。 山陰気候のなかでも比較的北九州型気候に近く、冬季の積雪も少なめです。人々の気質は、一般的に人懐っこくてお節介なため、移住された方々を寛容に受入れてくれます。また、お年寄りや子どもは純朴でかわいらしいのも特徴。

邑南町

邑南町は島根県のほぼ中央部にあり、人口約10,600人で総面積の8割を森林が占める田舎町です。豊かな自然条件に恵まれ、東に江川が流れ、県立自然公園に指定されている断魚渓、千丈渓などの景勝地があります。自然環境のよさを象徴する国の特別天然記念物オオサンショウウオ(ハンザケ)や源氏ボタルが多く生息しています。「田舎」が有す豊かな自然資源やそれらに育まれた恵み豊かな食文化、固有な伝統文化を大切にし、町全体が一体となるよう「和」のまちづくりを目指しています。

浜田市

日本海に面した島根県西部に浜田市はあります。浜田自動車道に直結しており、広島市中心部へ約1時間30分と、都市部へのアクセスは抜群です。また、浜田圏域の地域医療の拠点として浜田医療センターや、地域の活性化と発展に寄与する人材育成を目指している島根県立大学などがあり、都市基盤、生活基盤、自然環境が調和した島根県西部の中心都市です。
海が見える暮らし、山の緑に抱かれた暮らしなど、浜田市で自分のライフスタイルにマッチしたまちを探してみませんか。

益田市

益田市は、北は日本海を望み、南は中国山地が連なっている自然豊かなまちです。益田市を流れる清流・高津川はダムのない一級河川で、何度も水質日本一(国土交通省調査)を獲得しており、沿岸では天然物の大型のハマグリが安定して漁獲されています。また、温暖な気候のため農作物がよく育ち、メロン、トマト、ぶどう等の栽培が盛んです。匹見地域ではわさび、美都地域ではゆずの栽培も盛んです。益田市は、歌聖・柿本人麿や画聖・雪舟の終焉の地としても知られています。

津和野町

津和野町は島根県の西の端に位置しており、旧津和野町と旧日原町の合併により平成17年に誕生した町です。旧津和野町は現在も城下町の面影を残し、歴史遺産と多くの伝統文化に恵まれており、「山陰の小京都」としていまなお多くの観光客が訪れています。旧日原町は清流・高津川を中心とした自然豊かな町で、鮎やツガニなどの川の幸に恵まれています。

吉賀町

吉賀町は、平成22、23、24、25年度、水質日本一を達成した1級河川高津川の水源を有し、安蔵寺山をはじめとした西中国山地の山々に抱かれた山間地で、広島・山口・島根の3県の県境に位置します。古くは津和野街道の宿場町として栄え、現在も中国自動車道六日市ICや国道187号など、山陰と山陽をつなぐ広域交通網の重要な役割を果たしています。長い歴史を持つ有機農業を推進するとともに、高津川流域の環境保全・資源活用によって循環型社会の形成に取り組んでいます。

隠岐の島町

時に優しく時に厳しい表情を見せる母なる海。神秘的な深い森。神も宿るほどの巨木たち。紺碧の日本海に囲まれ「隠岐の島町」には、豊かな自然に培われてきた人情が息づいています。
時代の流れとともに人々の暮らしは変わっても、ここには今も昔も変わらない島の心があります。島に住む人、島を離れた人、島を訪ねる人みんなにとってかけがえのないふるさとでありつづけます。

海士町

島根半島から沖合約60Km、日本海に浮かぶ隠岐諸島の一つ「中ノ島」を「海士町」といい、面積33.52km2、周囲89.1 kmの1島1町の小さな島です。対馬暖流の影響を受け豊かな海と、日本の名水百選にも選ばれた天川の水をはじめとする豊富な湧水に恵まれ、自給自足のできる半農半漁の島です。承久の変で、隠岐国へ配流となった後鳥羽天皇がその生涯を閉じるまで過ごした島として知られます。

西ノ島町

日本海にある隠岐諸島は有人島が4つあり、2番目に大きな島が西ノ島です。西ノ島町は、漁業・観光・畜産の3つを基幹産業とし、漁業を中心に多くのIターン者が移住しています。
漁業就業者以外のIターン者を含めると約690人となり、人口の24%となっています。また、きめ細かな福祉に取り組んでおり、田舎の良さを生かしたまちづくりに取り組んでいます。

知夫村

知夫村は、隠岐諸島のひとつ知夫里島(ちぶりじま)にある人口640名程の小さな離島であり、島根県で唯一の村です。近年、村のUIターン政策や都会の子供を受け入れる島留学などにより、移住者が増加しています。美しい海と牛が放牧されている牧歌的風景、そして小さな離島ならではの地域住民との交流が自慢です。離島に興味のある方、移住を検討されている方、一度訪れてみませんか?

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