プログラム

しまサポ(交通費助成対象)

【3/28,29開催】雲南市創作市民演劇2026『麒麟の城』運営サポーター募集!

募集期間:2026年3月5日~2026年3月21日
【定員:設定なし
3

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このプログラムの内容

開催期間
2026年3月28日~2026年3月29日
開催エリア
オーナー
雲南市演劇によるまちづくりプロジェクト実行委員会
対象
学生歓迎おひとり様歓迎初心者歓迎だれでも可
関わり方
イベント等に参加するスキルや知識を活かす企画・運営に携わる地元の人と交流する島根の○○を学ぶ島根をPRする
分野
地域コミュニティの維持地域資源の活用移住・交流の促進地域の付加価値を高める人材育成地域経済への貢献
【3/28,29開催】雲南市創作市民演劇2026『麒麟の城』運営サポーター募集!

※必ずこのプログラムの詳細をご確認の上、お申込みください。

はじめまして!「雲南市演劇によるまちづくりプロジェクト実行委員会」です!

皆さま、こんにちは。雲南市演劇によるまちづくりプロジェクト実行委員会です。
当団体は、市民が主体となって企画・創作・上演を行う、雲南市発の市民参加型演劇プロジェクトを2010年から主催。以来、コロナ禍での公演中止などもありつつ、これまでに16回の公演を行ってきました。
地域の歴史や文化、風土、人の営みを題材に、オリジナル作品を制作し、地域の方と一体になって舞台づくりに取り組んでいます。
出演者だけでなく、制作・大道具・小道具・照明・音響・衣装・広報・演出助手……などなど多くの市民が関わり、一つの作品をつくり上げることを通して、地域の魅力の再発見と人のつながりを育んでいます。

創作活動に取り組むのは、雲南市出身・在住の方だけではありません。近隣の市町村にお住まいの方や、近県にお住まいの方、UIターン者の皆さんなどとも一緒につくってきました。 近年では大学生の参加も増え、様々な世代やバックグラウンドをもつ人材が集まる取組みとなっています。

前回公演『永井隆物語(2024)』の公演風景

活動の背景

雲南市木次町はかつて青年団演劇が盛んな土地でした。当時を知る市民の有志が手を取り合って活動を起こし、受け継がれてきたのが現在の市民劇です。
私たちは、「まちづくりは人づくり」の理念のもと、地域の文化活動の充実と、市民の主体的な地域参加の機会づくりに継続して取り組んでいます。

人口減少や地域コミュニティの変化が進む中で、世代や立場を越えて人が関わり合い、共に何かを創り上げる場の重要性がますます高まっています。
演劇という総合芸術を通じて、多様な人が関わり、地域への愛着や誇りを深めることを目指しています。

雲南市創作市民演劇2026『麒麟の城』ついて

今回サポーター募集を行うのは、雲南市創作市民演劇2026『麒麟の城』。
戦国時代、中国地方で覇権を握っていた尼子氏の家臣である山中鹿介を中心に、武将たちの生きざまを描く創作劇です。

脚本・演出を務めるのは、島根県の高校教諭でもある亀尾佳宏さん。高校演劇、雲南市創作市民演劇、劇団一級河川など幅広い領域で、老若男女問わずたくさんの方々と表現活動を続けてこられました。
公募で集まった一般参加者の皆さんと、公演本番に向けて稽古・準備を行っています。

月は我に、何を与え給うか

あらすじ
難攻不落と謳われた月山富田城も毛利軍の兵糧攻めによってついに落城した。ここに、かつて中国に覇を唱えた尼子は滅んだかにみえた。 
 しかし、忠義の将である山中鹿介は、立原源太兵衛らとともに尼子勝久を主君として担ぎ、強大な毛利氏に挑み続ける。
 同じころ、天下布武の旗印を掲げる織田信長のはその勢いを全国へと広げ始める。中国攻めの指揮を執るのは羽柴秀吉とその側近堀尾吉晴であった。
 織田信長、明智光秀、豊臣秀吉、吉川元春、小早川隆景———
戦国の世に名を刻んだ名将たちの想いがぶつかりあう渦の中に山中鹿介がいた———

「KIRINJI~新説・山中鹿介~」から7年
戦国を駆け抜けた
武将たちの
不落の城を巡る物語が
今よみがえる

公演に関する詳細はこちら

プログラムを通じて実現したいこと

本プログラムを通じ、公演の成功ももちろんですが、皆さまに私たちの活動を知っていただき、応援してくださる仲間になっていただきたいと考えています!

 ・地域のことを知ってもらう!
 ・参加者との交流、つながりづくり
 ・未来の創作活動の仲間に!

素敵な仲間と創作に取り組んでいます!

プログラム内で参加者にお手伝いいただきたいこと

〇受付のお手伝い(パンフレット配布の準備、チケットもぎり等)
〇公演情報の発信協力
〇準備・片付けの補助

サポーターの皆さまには、私たちと一緒に受付などの運営補助にご協力いただければと思います。

プログラム内容
【日  時】①2026年3月28日(土)9:00~22:00(時間応相談)
      ②2026年3月29日(日) 9:00~19:00(時間応相談) ※申込み時に参加可能日をお知らせください
【集合場所】雲南市木次経済文化会館 チェリヴァホール 2階ホール(島根県雲南市木次町里方55)
【服装・持ち物】
昼食(1階のスーパーで購入することもできます)
【参 加 費】無料
【お  礼】お手伝いいただいたみなさまは無料で公演をご鑑賞いただけます!
【アクセス】三刀屋木次ICより 車で約5分 / JR木次駅より 徒歩約1分
【駐 車 場】会場併設駐車場をご利用ください
     ※桜の開花状況により満車となっている場合がありますので、お早めにお越しいただくか、公共交通機関をご利用ください。

さいごにメッセージ

雲南市創作市民演劇は、多くの市民の力によって支えられ、繋がれてきた地域の文化活動です。
『麒麟の城』の上演に、一緒に取り組んでみませんか?

演劇が好きな方、地域活動に関わってみたい方、雲南が好きな方、島根が好きな方、
皆さまにもこの活動を知っていただきたいです!そしてこの機会に、しまっち!を通じて、仲間になってみませんか?

皆さまのご参加をお待ちしています!

サポーター参加が難しい皆さまへ

残念ながら当日のお手伝いが難しい皆さまも、公演を観にお越しいただけますと幸いです!
下記よりご予約が可能です。

このプログラムの詳細

プログラム名
【3/28,29開催】雲南市創作市民演劇2026『麒麟の城』運営サポーター募集!
プログラム内容

2010年から実施している雲南の市民参加型演劇プロジェクト「雲南市創作市民演劇」。3/28,29に上演する「麒麟の城」のスタッフをしまっち!で募集します。演劇に興味のある方、市民参加のアートプロジェクトに興味のある方など、さまざまな方に申し込んでいただけるとうれしいです!よろしくお願いします!

募集期間
2026年3月5日~2026年3月21日
定員
設定なし
残りの募集枠
設定なし
開催日時
2026年3月28日~2026年3月29日

3月28日(土)9:00~22:00
3月29日(日) 9:00~22:00

当日の持ち物

昼食(1階のスーパーで購入することもできます)

注意事項

無料駐車場あり
※桜の開花状況により満車となっている場合がありますので、お早めにお越しいただくか、公共交通機関をご利用ください。

その他

【アクセス】三刀屋木次ICより 車で約5分 / JR木次駅より 徒歩約1分
【駐車場】会場併設駐車場をご利用ください
【特典】公演を無料でご観劇していただけます!ぜひ、市民演劇の魅力に浸っていてください!

このプログラムの集合場所

雲南市木次経済文化会館 チェリヴァホール 2階ホール
島根県雲南市木次町里方55

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気軽に投稿して、オーナーや他のサポーターの方との交流をお楽しみください!

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オーナー情報

オーナー情報
雲南市演劇によるまちづくりプロジェクト実行委員会
活動目的
地域の歴史や文化、風土、人の営みを題材に、オリジナル作品を制作し、地域の方と一体になって舞台づくりに取り組んでいます。 出演者だけでなく、制作・大道具・小道具・照明・音響・衣装・広報・演出助手......などなど多くの市 ⺠が関わり、一つの作品をつくり上げることを通して、地域の魅力の再発見と人のつながりを育んでいます。
活動実績
当団体は、市⺠が主体となって企画・創作・上演を行う、雲南市発の市⺠参加型演劇プロジェクトを2010年から主催。以来、コロナ禍での公演中止な どもありつつ、これまでに16回の公演を行ってきました。
活動への想い
雲南市木次町はかつて⻘年団演劇が盛んな土地でした。当時を知る市⺠の有志が手を取り合って活動を起こし、受け継がれてきたのが現在の市⺠劇で す。 私たちは、「まちづくりは人づくり」の理念のもと、地域の文化活動の充実と、市⺠の主体的な地域参加の機会づくりに継続して取り組んでいます。 人口減少や地域コミュニティの変化が進む中で、世代や立場を越えて人が関わり合い、共に何かを創り上げる場の重要性がますます高まっています。 演劇という総合芸術を通じて、多様な人が関わり、地域への愛着や誇りを深めることを目指しています。
団体HP、SNS情報など
担当者連絡先

0854-42-1155(雲南市演劇によるまちづくりプロジェクト
実行委員会事務局 ※チェリヴァホール内)

プログラムにあわせて泊まろう!
しまね田舎ツーリズムの宿はこちら

松江市

松江市は、北部に大山隠岐国立公園に指定されている島根半島の景観美しいリアス式海岸、中央部には水鳥の生息地として国際的に重要なラムサール条約湿地に登録された中海・宍道湖、南部には中国山地に至る緑豊かな山々を有する、海・山・緑に囲まれた自然豊かな地域です。素晴らしい景色と古くからの歴史、文化を備え、昭和26年(1951年)から国際文化観光都市として観光や国際文化の振興に取り組んでいます。

安来市

安来市は島根県の東端にあり、山陰地方のほぼ中央に位置しています。西は県都松江市に、東は商都米子市(鳥取県)に隣接しています。緑豊かな山間地から、中海に面する都市部にいたるまで様々な表情を持っており、農業と製造業が盛んなまちです。良質な米やイチゴ、葉物野菜の一大生産地であり、中海沿いには高級特殊鋼を利用した金属加工業を中心とした、多様な産業が集積しています。また、買い物や医療環境も充実しています。生活や子育てにちょうど良い安来市で新しい生活を始めませんか。

出雲市

出雲市は、日本海、宍道湖に面し、斐伊川、神戸川により形成された出雲平野を中心として、北部は国引き神話で知られる島根半島、南部は中国山地で構成される、水と緑豊かなまちです。古代日本国誕生のロマンに溢れる出雲神話のふるさととして、出雲大社をはじめとする多くの歴史的・文化的遺産を有する一方、医療・福祉の充実、近年の道路整備や商業集積の進展により、快適な住空間を形成しています。 同時に出雲縁結び空港、河下港、山陰自動車道と環日本海交流の機能も担える交通拠点でもあります。

雲南市

雲南市は、県庁所在地の松江市と出雲大社のある出雲市に隣接する人口およそ4万人のまち。季節を迎えるゆったりとした空気や、あくせくすることを忘れてしまいそうな「のんびり感」がまちの中を流れている場所です。雲南市では、自らの地域を良くしていこうと地域自主組織による地域づくり「大人チャレンジ」、保幼小中高一貫したキャリア教育「子どもチャレンジ」、さらに志ある若者による地域課題解決に向けた活動「若者チャレンジ」が活発化しています。この3つのチャレンジを連鎖させ、10年後も、20年後も市民みんなで支え合い、いきいきと暮らせる魅力あるまちづくりに挑戦しています。

奥出雲町

奥出雲町は、島根県の東南端に位置する山に囲まれた里山の町です。スサノオノミコトが降臨したと伝えられる出雲神話発祥の地で、神話ゆかりのパワースポットが数多く残っており、古くから「たたら製鉄」で栄え、今でも世界で唯一、たたら操業を行い、日本刀の原料となる「玉鋼(タマハガネ)」を生産しており、「出雲國たたら風土記」として日本遺産に登録されました。また、豊かな自然と気候で育まれたお米は、東の「魚沼」、西の「仁多米」といわれる程とても美味しく、奥出雲町のたたらから育まれた循環型農業は日本農業遺産に認定されています。そして、斐乃上温泉、佐白温泉、亀嵩温泉の三つの温泉があり、これを「奥出雲美肌温泉郷」と呼びます。奥出雲町にあるのは、自然と昔ながらの暮らしと人々のやさしさです。

飯南町

周囲を千メートル級の山々に囲まれた高原のまち飯南町。夏は涼しく、冬は雪景色に覆われる自然豊かなまちです。良質な米や野菜の産地としても知られています。
子育て環境、教育環境の充実にも力を入れており、毎年たくさんのUIターン者が移住しています。「住みたい田舎」ベストランキング2020では、中国地方において総合部門1位を獲得。ちいさなまちだからこそ、一人ひとりに出番と役割があり、一人ひとりが輝けるまちです。

大田市

大田市は島根県の中央部に位置する拠点都市です。世界遺産「石見銀山(いわみぎんざん)遺跡」をはじめ、世界遺産内の温泉街「温泉津(ゆのつ)温泉」、大山隠岐国立公園指定の「三瓶山(さんべさん)」など自然や文化、歴史が残っています。宝島社認定第3回日本「住みたい田舎」ベストランキング総合1位を獲得。移住・定住促進に力を入れています。

美郷町

「美しい郷」の町と書いて美郷町(みさとちょう)。文字通り町内には中国太郎と呼ばれる雄大な「江の川」が貫流し、長い年月をかけて形成された四季折々の美しい田舎風景が広がります。また、「神々の国島根」ならではの神話を題材とした「石見神楽」も盛んな、自然・歴史・文化に満ちあふれた田舎町です。

川本町

川本町(かわもとまち)は、島根県のほぼ中央に位置し、町域を流れる江の川の水運により、古くから栄えた小さな町です。人口約3,300人ですが、豊かな自然や文化のほか、特色ある教育環境があり、子育て環境の充実にも取り組んでいます。子供〜大人まで世代を超えた交流にも力を入れています。

江津市

江津(ごうつ)市は、島根県の中央やや西よりに位置し、中国一の大河「江の川」が注ぐ、日本海に面した場所に位置します。 山陰気候のなかでも比較的北九州型気候に近く、冬季の積雪も少なめです。人々の気質は、一般的に人懐っこくてお節介なため、移住された方々を寛容に受入れてくれます。また、お年寄りや子どもは純朴でかわいらしいのも特徴。

邑南町

邑南町は島根県のほぼ中央部にあり、人口約10,600人で総面積の8割を森林が占める田舎町です。豊かな自然条件に恵まれ、東に江川が流れ、県立自然公園に指定されている断魚渓、千丈渓などの景勝地があります。自然環境のよさを象徴する国の特別天然記念物オオサンショウウオ(ハンザケ)や源氏ボタルが多く生息しています。「田舎」が有す豊かな自然資源やそれらに育まれた恵み豊かな食文化、固有な伝統文化を大切にし、町全体が一体となるよう「和」のまちづくりを目指しています。

浜田市

日本海に面した島根県西部に浜田市はあります。浜田自動車道に直結しており、広島市中心部へ約1時間30分と、都市部へのアクセスは抜群です。また、浜田圏域の地域医療の拠点として浜田医療センターや、地域の活性化と発展に寄与する人材育成を目指している島根県立大学などがあり、都市基盤、生活基盤、自然環境が調和した島根県西部の中心都市です。
海が見える暮らし、山の緑に抱かれた暮らしなど、浜田市で自分のライフスタイルにマッチしたまちを探してみませんか。

益田市

益田市は、北は日本海を望み、南は中国山地が連なっている自然豊かなまちです。益田市を流れる清流・高津川はダムのない一級河川で、何度も水質日本一(国土交通省調査)を獲得しており、沿岸では天然物の大型のハマグリが安定して漁獲されています。また、温暖な気候のため農作物がよく育ち、メロン、トマト、ぶどう等の栽培が盛んです。匹見地域ではわさび、美都地域ではゆずの栽培も盛んです。益田市は、歌聖・柿本人麿や画聖・雪舟の終焉の地としても知られています。

津和野町

津和野町は島根県の西の端に位置しており、旧津和野町と旧日原町の合併により平成17年に誕生した町です。旧津和野町は現在も城下町の面影を残し、歴史遺産と多くの伝統文化に恵まれており、「山陰の小京都」としていまなお多くの観光客が訪れています。旧日原町は清流・高津川を中心とした自然豊かな町で、鮎やツガニなどの川の幸に恵まれています。

吉賀町

吉賀町は、平成22、23、24、25年度、水質日本一を達成した1級河川高津川の水源を有し、安蔵寺山をはじめとした西中国山地の山々に抱かれた山間地で、広島・山口・島根の3県の県境に位置します。古くは津和野街道の宿場町として栄え、現在も中国自動車道六日市ICや国道187号など、山陰と山陽をつなぐ広域交通網の重要な役割を果たしています。長い歴史を持つ有機農業を推進するとともに、高津川流域の環境保全・資源活用によって循環型社会の形成に取り組んでいます。

隠岐の島町

時に優しく時に厳しい表情を見せる母なる海。神秘的な深い森。神も宿るほどの巨木たち。紺碧の日本海に囲まれ「隠岐の島町」には、豊かな自然に培われてきた人情が息づいています。
時代の流れとともに人々の暮らしは変わっても、ここには今も昔も変わらない島の心があります。島に住む人、島を離れた人、島を訪ねる人みんなにとってかけがえのないふるさとでありつづけます。

海士町

島根半島から沖合約60Km、日本海に浮かぶ隠岐諸島の一つ「中ノ島」を「海士町」といい、面積33.52km2、周囲89.1 kmの1島1町の小さな島です。対馬暖流の影響を受け豊かな海と、日本の名水百選にも選ばれた天川の水をはじめとする豊富な湧水に恵まれ、自給自足のできる半農半漁の島です。承久の変で、隠岐国へ配流となった後鳥羽天皇がその生涯を閉じるまで過ごした島として知られます。

西ノ島町

日本海にある隠岐諸島は有人島が4つあり、2番目に大きな島が西ノ島です。西ノ島町は、漁業・観光・畜産の3つを基幹産業とし、漁業を中心に多くのIターン者が移住しています。
漁業就業者以外のIターン者を含めると約690人となり、人口の24%となっています。また、きめ細かな福祉に取り組んでおり、田舎の良さを生かしたまちづくりに取り組んでいます。

知夫村

知夫村は、隠岐諸島のひとつ知夫里島(ちぶりじま)にある人口640名程の小さな離島であり、島根県で唯一の村です。近年、村のUIターン政策や都会の子供を受け入れる島留学などにより、移住者が増加しています。美しい海と牛が放牧されている牧歌的風景、そして小さな離島ならではの地域住民との交流が自慢です。離島に興味のある方、移住を検討されている方、一度訪れてみませんか?

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