プログラム
しまサポ(交通費助成対象)
急募!【6/13開催】オゴノリング農場で大豆の種まき!~味噌作りへの第一歩!種をまこう~
【定員:10人】
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このプログラムの内容
- 開催期間
- 2026年6月13日
- 開催エリア
- オーナー
- 認定NPO法人自然再生センター
- 対象
- お子様連れ歓迎学生歓迎おひとり様歓迎初心者歓迎だれでも可
- 関わり方
- イベント等に参加するちから仕事で貢献するスキルや知識を活かす企画・運営に携わる地元の人と交流する島根の○○を学ぶ島根をPRする
- 分野
- 地域資源の活用移住・交流の促進地域の付加価値を高める人材育成地域経済への貢献

※必ずこのプログラムの詳細をご確認の上、お申込みください。
こんにちは!
みなさんこんにちは!私たち認定NPO法人自然再生センターは、宍道湖・中海を中心に、この場所から持続可能で人々が集う豊かな水辺づくりを推進しています。
★これまでの活動はコミュニティページ&公式ホームページをご覧ください!
プログラムの概要
今回は、秋の収穫や味噌づくりにつながる第一歩!大豆の種まきを行います。
畑に種をまきながら、自然の循環や農作業の楽しさを体験してみませんか?
初めての方やお子さま連れの方も大歓迎です。みんなで楽しく汗を流しながら、大豆の成長を願いましょう!

プログラム実施の背景
私たちは、中海の藻「オゴノリ」を畑に活用する「オゴノリング」の取り組みを進めています。
湖で発生するオゴノリを資源として活用し、畑で農作物を育てることで、環境・人・地域をつなぐ循環の仕組みづくりを目指しています。
今回まく大豆は、秋に収穫し、その後の味噌づくりにも活用する予定です。
プログラムを通じて実現したいこと
このプログラムを通して、自然再生センターやオゴノリングの活動を知っていただき、地域や自然とのつながりを深めてもらいたいと考えています。
自然の恵みや循環の大切さを、実際の体験を通して感じていただければ幸いです。


プログラム内で参加者にしてほしいこと
大豆の種まき作業を、無理のない範囲で一緒に行ってください。
畑作業が初めての方も大歓迎です。土に触れながら、初夏の自然を感じるひとときを一緒に楽しみましょう!

【日 時】2026年6月13日(土) 9:30~11:30
【集合場所】第三オゴノリング農場(橘牡丹園付近)(〒690-1405 島根県松江市八束町入江35-1)
【持 ち 物】汚れてもよい服装、長靴、帽子、タオル、軍手、飲み物
【参 加 費】なし
【注意事項】小雨決行。荒天の場合は6月14日(日)へ順延します。
順延の場合は、お申込みいただいた連絡先へご連絡いたします。
さいごに
味噌作りの第一歩となる大豆の種まきを、みなさんと一緒に楽しめたらうれしいです。
畑作業が初めての方、お子さま連れの方も大歓迎です。ぜひお気軽にご参加ください!

このプログラムの詳細
- プログラム名
- 急募!【6/13開催】オゴノリング農場で大豆の種まき!~味噌作りへの第一歩!種をまこう~
- プログラム内容
- オゴノリが敷きこまれた畑で、大豆の種まきを行います。育てた大豆は秋に収穫し、味噌作りを行う予定です!
- 募集期間
- 2026年6月5日~2026年6月12日
- 定員
- 10人
- 残りの募集枠
- 10人
- 開催日時
- 2026年6月13日
AM 9:30~AM 11:30
- 当日の持ち物
- 汚れてもよい服装、長靴、帽子、タオル、軍手、飲み物
- 注意事項
- 小雨決行。荒天の場合は6月14日(日)へ順延します。
順延の場合は、お申込みいただいた連絡先へご連絡いたします。
- その他
- 【参加費】無料
このプログラムの集合場所
第三オゴノリング農場(橘牡丹園付近)
島根県松江市八束町入江35-1
オーナー情報
- オーナー情報
- 認定NPO法人自然再生センター
- 活動目的
- 「未来につなげ、ふるさとの水辺」 私たちは、住民・企業・行政・専門家等と連携し、 中海・宍道湖を含むこの流域の自然環境の再生と、かつての湖と人々の親しい関係を再構築するための活動を行うことにより、 豊かな恵みを感じられる持続可能な社会の実現に貢献することを目的とします。(定款第3条 目的より)
- 活動実績
- 平成18年4月 団体設立 平成19年4月 NPO法人取得 平成19年6月 中海自然再生協議会設立 平成25年1月 認定NPO法人として島根県より認可 平成30年1月 認定NPO法人として更新 令和5年1月 認定NPO法人として更新 平成19年度から中海自然再生協議会準備会を設立、20年度からは協議会事務局を担当し、全体構想の策定に中心的な役割を果たしています。 中海浚渫窪地の埋戻し実証事業、海藻や水草の循環利用、二枚貝復活に向けた調査研究、子ども達や地域の方々に中海に関心をもっていただく普及啓発活動、中海・宍道湖の魚介類の利用促進を行っています。
- 活動への想い
- 「中海・宍道湖の自然再生 人と水辺を結び直す」 恵みの豊かな水辺に人が集うことで、 暮らし、文化、経済が生まれます。 宍道湖・中海を囲む 出雲、松江、安来、米子、境港も 多くの水辺の恩恵を受けてきた街です。 十分豊かに見える宍道湖・中海ですが、 そこに以前のような豊かさはありません。 実際、子どもの頃よく食卓に出ていた中海の特産物である赤貝が、 今ではいつしか目にしなくなっています。 損なわれた豊かさは 人と水辺の間に距離をつくり、 文化の衰退や経済循環の減速にもつながりました。 「以前の豊かさを取り戻し、人と水辺を近づけたい」 自然再生センターはこの想いをビジョンとして活動しています。 センターの活動が始まって16年、 現在、中海浚渫窪地埋め戻しの実証事業など環境保全活動を行いながら、 並行して住民を巻き込んだ「オゴノリング(ローカルSDGs)」も行っています。 オゴノリングの輪を広げる活動を行なってきたことで、水辺に関わりを持つ人が増えてきています。 しかし、わたしたちの理想とする 「人と水辺」にはまだ遠く、多くの課題があります。 多くの方に活動を知っていただき関わっていただくことで、 中海宍道湖の自然再生に向けて波及していくものがあると思っています。
- 団体HP、SNS情報など
- ブログ:https://blog.canpan.info/shizensaisei 公式LINE:https://line.me/R/ti/p/@577hrubz
- 担当者連絡先
- 0852-21-4882








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