プログラム

しまサポ(交通費助成対象)

【12/12・13】52未来プロジェクト~公道カートレース運営サポーター募集!~

募集期間:2026年10月16日~2026年10月31日
【定員:30人】
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このプログラムの内容

開催期間
2026年12月12日~2026年12月13日
開催エリア
オーナー
52未来プロジェクト実行委員会
対象
学生歓迎おひとり様歓迎初心者歓迎
関わり方
イベント等に参加するちから仕事で貢献するスキルや知識を活かす島根をPRする
分野
地域資源の活用移住・交流の促進地域の付加価値を高める地域経済への貢献
【12/12・13】52未来プロジェクト~公道カートレース運営サポーター募集!~

※必ずこのプログラムの詳細をご確認の上、お申込みください。

52未来プロジェクトとは

2023年6月、江津市は「ゼロカーボンシティ宣言」を表明し、脱炭素社会の実現に向けた新たな一歩を踏み出しています。

GX(グリーントランスフォーメーション)は、環境問題だけを考える取り組みではなく、地域の自然や産業、人の暮らしを見つめ直し、未来へつながる新しい価値を生み出していく挑戦でもあります。

その原点となるアクションが、2020年9月に開催された「A-1市街地グランプリ」でした。

当時、日本では実現が難しいとされていた「公道を使用した市街地カートレース」を、江津市で開催しました。

行政や道路管理者、警察、モータースポーツ関係者、地域住民、事業者が力を合わせ、コロナ禍という困難な状況の中でも全国へ大きな話題を発信したことは記憶に新しい出来事です。

当時の様子はこちらから↓(A-1市街地グランプリ ホームページ内)

 

一過性のイベントに終始させるのではなく、この経験と実践力を未来へつなげていくこと、日本初の公道カートレース開催地としての価値をさらに高めるため、第2回大会が開催されます。

GXで地方創生を実現するこのプロジェクトの目的は、GXを「地域を元気にする力」として活かすことです。

GX推進イベントや公道カートレースを通して、未来のモビリティ社会やカーボンニュートラルへの理解を深めるだけでなく、市民一人ひとりが「江津の未来を自分ごと」として考えるきっかけを生み出すことを目的としています。

子どもから大人まで楽しみながら学び、体験し、地域の未来について語り合うこと。

日本唯一の公道カートレースというコンテンツを通して、江津の魅力を全国へ発信すること。

その積み重ねが、新しい地域の活力となり、夢や希望を育み、石見地域全体の経済や交流にもつながっていくことを目指しています。

コンセプトは「江津の未来を、みんなで創る。」

このプロジェクトは、市民・行政・企業が垣根を越えて参加する、未来のまちづくりプロジェクトです。


運営サポーターにお願いしたいこと

以下の1・2のうちどちらかを選んでください。(活動時間については変更の可能性あり)

  1. コース設営・撤去
    内 容:  GoTrackバリア(ゴーカートのコースにおける安全確保に欠かせない、衝撃吸収性や耐久性に優れた専用の防護柵)の設営と撤去
    活動日時: 2026年12月12日(土)16:00~20:30(予定)
          2026年12月13日(日) 7:00~16:30(予定)※両日参加できる方に限ります。
    ※重たい防護柵を扱いますので、力仕事に自信のある方大歓迎です
  2. 会場案内及び走路監視スタッフ
    内 容: 観覧者への会場案内や、観覧者がレース中に走路に入らないための監視の補助
    活動日時: 2026年12月13日(日) 8:00~16:30(予定)
    ※警備会社の業務の補助的な役割をお願いします。

参加条件

●原則18歳以上の方(高校生など18歳未満の方は保護者の同意が必要)
●事前の説明会・研修等に参加できる方
●大会当日、前日に職務別に定められた活動日時に必ず参加できる方
●活動期間中の交通費、飲食費その他費用は自己負担・自己手配にご了承いただける方(大会当日の昼食は用意します)

参加までの流れ(予定)

  • 説明会

    10/23(金)19:00~21:00、10/24(土)9:30~11:30、
    10/25(日)10:00~12:00、13:30~15:30

    参加を検討する場合、いずれかの説明会に必ずご参加ください。
    説明会の事前申し込みは不要。直接会場へお越しください。(会場:江津商工会議所 江津市嘉久志町2306−4)

  • 参加申込み

    説明会参加の上、10月31日までにしまっち!で申し込みをしてください。
    併せて、52未来プロジェクト公式サイトからも必ずお申込みください。↓ 

    「52未来プロジェクト公式サイト ボランティア募集ページ」https://52fp.go-gotsu.jp/volunteer-staff/
    公式サイトからのお申込みがない場合、参加できなくなる可能性があります。
     

  • 職務決定

    当日お願いする活動内容が確定します。

  • 研修参加

    11月中旬を予定。研修日時・会場の詳細は後日案内します
    レースイベントを安全に開催するために、研修参加が必須になりますのでご承知おきください。

  • イベント当日

    2026年12月12日(土)、13日(日)

プログラム詳細
【日にち】2026年12月12日(土)、13日(日)
【集合場所】後日ご案内します。
【参加費】無料
【持ち物・服装】動きやすく暖かい服装でお越しください。スタッフジャンパーを着用してもらいます。
【参加者へのお礼】カートレース当日は昼食付きになります。
【その他】説明会、研修会に参加できない場合、当日ご参加できない可能性もございますので、日程調整の程よろしくお願いいたします。

オーナーからのメッセージ

行政や道路管理者、警察、モータースポーツ関係者、地域住民、事業者が力を合わせ、再度不可能を可能にします。

同じ仲間として、全国唯一の全コース公道を利用するモータースポーツレースを成功させてくださる方を募集します!

江津を盛り上げたい方、楽しいことが大好きな方、GXやモータースポーツに興味のある方、一緒に貴重な体験をしませんか?

ご参加お待ちしております。

【しまサポ助成金以外にも色々あります!活用してお得に参加してください】

●萩・石見空港を往復利用してしまっち!プログラムに参加する方が使えるキャンペーンがあります!
「令和8年度 萩石見空港航空券利用促進キャンペーン」

事前申請(エントリー)が必要になりますのでご注意ください。

このプログラムの詳細

プログラム名
【12/12・13】52未来プロジェクト~公道カートレース運営サポーター募集!~
プログラム内容

市民・行政・企業が垣根を越えて参加する、未来のまちづくりプロジェクト。GX推進イベントや公道カートレースを通して地域を元気にすることを目的としています。2020年以来2回目となる公道を封鎖して行うJAF公認の市街地カートレースを開催。全国唯一の全コース公道を利用するモータースポーツレースです。カートの燃料はカーボンニュートラル燃料を利用し、レーシングドライバー12名(12台)が参加予定。このレースの運営サポーターを募集します。

募集期間
2026年10月16日~2026年10月31日
定員
30人
残りの募集枠
29人
開催日時
2026年12月12日~2026年12月13日

12月12日(土)16:00~20:30(予定)

12月13日(日) 7:00または8:00~16:30(予定)

当日の持ち物

動きやすく寒くない服装でお越しください。カートレース当日はスタッフジャンパーを着用してもらいます。

注意事項

・まずは上記参加条件を確認の上、10月23~25日に開催する説明会にご参加ください。

・説明会にご参加の後、しまっち!申込みと併せて52未来プロジェクト公式サイトからもお申込みください。→https://52fp.go-gotsu.jp/volunteer-staff/

・11月中旬には、安全にレースを開催するため研修会に必ず参加していただくことになります。

・説明会、研修会に参加できなかった場合、イベント参加できなくなる可能性がありますのでご承知おきください。

その他

・カートレース当日はこちらで昼食を準備します。

・活動期間中の交通費、飲食費その他費用は自己負担・自己手配となります。

このプログラムの集合場所

イベント当日の集合場所については後日ご案内します。


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気軽に投稿して、オーナーや他のサポーターの方との交流をお楽しみください!

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オーナー情報

オーナー情報
52未来プロジェクト実行委員会
活動目的
GXを手段として地方創生を実現するために、GXイベント等を開催し、市民が「自分ごと」として未来を考える機会を創出します。また、地域に新しい活力を生み出し、夢と希望を与え、地域の経済効果に寄与する。 今回は、カーボンニュートラル燃料を利用した公道カートレースを開催する。
活動実績
52未来プロジェクト実行委員会は、2025年に発足し現在に至っています。
活動への想い
2020年9月に日本初の公道を使用したカートレースを開催しました。これは地域の若者たちが地域を元気にするため実現させたものです。また2023年には市が「ゼロカーボン都市宣言」を行いました。この宣言と熱いカートレースの思いをGXイベントとして実現する。
団体HP、SNS情報など
担当者連絡先

52未来プロジェクト実行委員会(江津商工会議所内) 0855-52-2268

松江市

松江市は、北部に大山隠岐国立公園に指定されている島根半島の景観美しいリアス式海岸、中央部には水鳥の生息地として国際的に重要なラムサール条約湿地に登録された中海・宍道湖、南部には中国山地に至る緑豊かな山々を有する、海・山・緑に囲まれた自然豊かな地域です。素晴らしい景色と古くからの歴史、文化を備え、昭和26年(1951年)から国際文化観光都市として観光や国際文化の振興に取り組んでいます。

安来市

安来市は島根県の東端にあり、山陰地方のほぼ中央に位置しています。西は県都松江市に、東は商都米子市(鳥取県)に隣接しています。緑豊かな山間地から、中海に面する都市部にいたるまで様々な表情を持っており、農業と製造業が盛んなまちです。良質な米やイチゴ、葉物野菜の一大生産地であり、中海沿いには高級特殊鋼を利用した金属加工業を中心とした、多様な産業が集積しています。また、買い物や医療環境も充実しています。生活や子育てにちょうど良い安来市で新しい生活を始めませんか。

出雲市

出雲市は、日本海、宍道湖に面し、斐伊川、神戸川により形成された出雲平野を中心として、北部は国引き神話で知られる島根半島、南部は中国山地で構成される、水と緑豊かなまちです。古代日本国誕生のロマンに溢れる出雲神話のふるさととして、出雲大社をはじめとする多くの歴史的・文化的遺産を有する一方、医療・福祉の充実、近年の道路整備や商業集積の進展により、快適な住空間を形成しています。 同時に出雲縁結び空港、河下港、山陰自動車道と環日本海交流の機能も担える交通拠点でもあります。

雲南市

雲南市は、県庁所在地の松江市と出雲大社のある出雲市に隣接する人口およそ4万人のまち。季節を迎えるゆったりとした空気や、あくせくすることを忘れてしまいそうな「のんびり感」がまちの中を流れている場所です。雲南市では、自らの地域を良くしていこうと地域自主組織による地域づくり「大人チャレンジ」、保幼小中高一貫したキャリア教育「子どもチャレンジ」、さらに志ある若者による地域課題解決に向けた活動「若者チャレンジ」が活発化しています。この3つのチャレンジを連鎖させ、10年後も、20年後も市民みんなで支え合い、いきいきと暮らせる魅力あるまちづくりに挑戦しています。

奥出雲町

奥出雲町は、島根県の東南端に位置する山に囲まれた里山の町です。スサノオノミコトが降臨したと伝えられる出雲神話発祥の地で、神話ゆかりのパワースポットが数多く残っており、古くから「たたら製鉄」で栄え、今でも世界で唯一、たたら操業を行い、日本刀の原料となる「玉鋼(タマハガネ)」を生産しており、「出雲國たたら風土記」として日本遺産に登録されました。また、豊かな自然と気候で育まれたお米は、東の「魚沼」、西の「仁多米」といわれる程とても美味しく、奥出雲町のたたらから育まれた循環型農業は日本農業遺産に認定されています。そして、斐乃上温泉、佐白温泉、亀嵩温泉の三つの温泉があり、これを「奥出雲美肌温泉郷」と呼びます。奥出雲町にあるのは、自然と昔ながらの暮らしと人々のやさしさです。

飯南町

周囲を千メートル級の山々に囲まれた高原のまち飯南町。夏は涼しく、冬は雪景色に覆われる自然豊かなまちです。良質な米や野菜の産地としても知られています。
子育て環境、教育環境の充実にも力を入れており、毎年たくさんのUIターン者が移住しています。「住みたい田舎」ベストランキング2020では、中国地方において総合部門1位を獲得。ちいさなまちだからこそ、一人ひとりに出番と役割があり、一人ひとりが輝けるまちです。

大田市

大田市は島根県の中央部に位置する拠点都市です。世界遺産「石見銀山(いわみぎんざん)遺跡」をはじめ、世界遺産内の温泉街「温泉津(ゆのつ)温泉」、大山隠岐国立公園指定の「三瓶山(さんべさん)」など自然や文化、歴史が残っています。宝島社認定第3回日本「住みたい田舎」ベストランキング総合1位を獲得。移住・定住促進に力を入れています。

美郷町

「美しい郷」の町と書いて美郷町(みさとちょう)。文字通り町内には中国太郎と呼ばれる雄大な「江の川」が貫流し、長い年月をかけて形成された四季折々の美しい田舎風景が広がります。また、「神々の国島根」ならではの神話を題材とした「石見神楽」も盛んな、自然・歴史・文化に満ちあふれた田舎町です。

川本町

川本町(かわもとまち)は、島根県のほぼ中央に位置し、町域を流れる江の川の水運により、古くから栄えた小さな町です。人口約3,300人ですが、豊かな自然や文化のほか、特色ある教育環境があり、子育て環境の充実にも取り組んでいます。子供〜大人まで世代を超えた交流にも力を入れています。

江津市

江津(ごうつ)市は、島根県の中央やや西よりに位置し、中国一の大河「江の川」が注ぐ、日本海に面した場所に位置します。 山陰気候のなかでも比較的北九州型気候に近く、冬季の積雪も少なめです。人々の気質は、一般的に人懐っこくてお節介なため、移住された方々を寛容に受入れてくれます。また、お年寄りや子どもは純朴でかわいらしいのも特徴。

邑南町

邑南町は島根県のほぼ中央部にあり、人口約10,600人で総面積の8割を森林が占める田舎町です。豊かな自然条件に恵まれ、東に江川が流れ、県立自然公園に指定されている断魚渓、千丈渓などの景勝地があります。自然環境のよさを象徴する国の特別天然記念物オオサンショウウオ(ハンザケ)や源氏ボタルが多く生息しています。「田舎」が有す豊かな自然資源やそれらに育まれた恵み豊かな食文化、固有な伝統文化を大切にし、町全体が一体となるよう「和」のまちづくりを目指しています。

浜田市

日本海に面した島根県西部に浜田市はあります。浜田自動車道に直結しており、広島市中心部へ約1時間30分と、都市部へのアクセスは抜群です。また、浜田圏域の地域医療の拠点として浜田医療センターや、地域の活性化と発展に寄与する人材育成を目指している島根県立大学などがあり、都市基盤、生活基盤、自然環境が調和した島根県西部の中心都市です。
海が見える暮らし、山の緑に抱かれた暮らしなど、浜田市で自分のライフスタイルにマッチしたまちを探してみませんか。

益田市

益田市は、北は日本海を望み、南は中国山地が連なっている自然豊かなまちです。益田市を流れる清流・高津川はダムのない一級河川で、何度も水質日本一(国土交通省調査)を獲得しており、沿岸では天然物の大型のハマグリが安定して漁獲されています。また、温暖な気候のため農作物がよく育ち、メロン、トマト、ぶどう等の栽培が盛んです。匹見地域ではわさび、美都地域ではゆずの栽培も盛んです。益田市は、歌聖・柿本人麿や画聖・雪舟の終焉の地としても知られています。

津和野町

津和野町は島根県の西の端に位置しており、旧津和野町と旧日原町の合併により平成17年に誕生した町です。旧津和野町は現在も城下町の面影を残し、歴史遺産と多くの伝統文化に恵まれており、「山陰の小京都」としていまなお多くの観光客が訪れています。旧日原町は清流・高津川を中心とした自然豊かな町で、鮎やツガニなどの川の幸に恵まれています。

吉賀町

吉賀町は、平成22、23、24、25年度、水質日本一を達成した1級河川高津川の水源を有し、安蔵寺山をはじめとした西中国山地の山々に抱かれた山間地で、広島・山口・島根の3県の県境に位置します。古くは津和野街道の宿場町として栄え、現在も中国自動車道六日市ICや国道187号など、山陰と山陽をつなぐ広域交通網の重要な役割を果たしています。長い歴史を持つ有機農業を推進するとともに、高津川流域の環境保全・資源活用によって循環型社会の形成に取り組んでいます。

隠岐の島町

時に優しく時に厳しい表情を見せる母なる海。神秘的な深い森。神も宿るほどの巨木たち。紺碧の日本海に囲まれ「隠岐の島町」には、豊かな自然に培われてきた人情が息づいています。
時代の流れとともに人々の暮らしは変わっても、ここには今も昔も変わらない島の心があります。島に住む人、島を離れた人、島を訪ねる人みんなにとってかけがえのないふるさとでありつづけます。

海士町

島根半島から沖合約60Km、日本海に浮かぶ隠岐諸島の一つ「中ノ島」を「海士町」といい、面積33.52km2、周囲89.1 kmの1島1町の小さな島です。対馬暖流の影響を受け豊かな海と、日本の名水百選にも選ばれた天川の水をはじめとする豊富な湧水に恵まれ、自給自足のできる半農半漁の島です。承久の変で、隠岐国へ配流となった後鳥羽天皇がその生涯を閉じるまで過ごした島として知られます。

西ノ島町

日本海にある隠岐諸島は有人島が4つあり、2番目に大きな島が西ノ島です。西ノ島町は、漁業・観光・畜産の3つを基幹産業とし、漁業を中心に多くのIターン者が移住しています。
漁業就業者以外のIターン者を含めると約690人となり、人口の24%となっています。また、きめ細かな福祉に取り組んでおり、田舎の良さを生かしたまちづくりに取り組んでいます。

知夫村

知夫村は、隠岐諸島のひとつ知夫里島(ちぶりじま)にある人口640名程の小さな離島であり、島根県で唯一の村です。近年、村のUIターン政策や都会の子供を受け入れる島留学などにより、移住者が増加しています。美しい海と牛が放牧されている牧歌的風景、そして小さな離島ならではの地域住民との交流が自慢です。離島に興味のある方、移住を検討されている方、一度訪れてみませんか?

ここからはじまる、あなたと島根の新しい関係( ストーリー ) 。

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