活動レポート
満開の桜の下でゲームを通じた地域交流を。木次さくら祭りに「うんなんGAMES」が出店しました!
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ゲームで人と地域がつながる場をつくる
「うんなんGAMES」は、高校の同級生たちが集まり、「あの頃ゲーセンでやっていたゲームを、またみんなで楽しもう」という思いから始まった団体です。
「ゲームでふれあう」「ゲームとふれあう」をビジョンに掲げ、地域や社会、家庭の中に、ゲームを通じた交流の場をつくる活動に取り組んでいます。月1回のゲーム交流会や、地域イベントでのブース出展、高校生との合同イベントなども行っています。
さくら祭りの会場で一緒にイベントを盛り上げたい!
今回のプログラムは、雲南市が一年の中でも特ににぎわう「木次さくら祭り」に合わせて、「木次まちなかプロジェクト」の一環として出店した「うんなんゲームセンター」の運営スタッフ募集。
Switchスポーツやレトロゲーム、ボードゲームなどを通じて、子どもから大人まで楽しめる場をつくりながら、地域の人たちとの交流を広げていく取り組みとして実施。参加者には、お客さん対応のスタッフとしてはもちろん、イチ参加者としても楽しみながら関わってもらえたら・・・。そんな思いを胸に、当日を迎えました。
スタッフ同士の交流も楽しめた一日に
うんなんGAMESの大人スタッフや、隣のブースで出店していた大学生たちとの交流もあり、楽しみながらスタッフをしてもらえたのではないかと思います。
また、木次さくら祭り自体も楽しんでもらえたようでした。木次さくら祭りの斐伊川堤防桜並木も満開で、会場全体が春らしいにぎわいに包まれていました。
再訪の思いで雲南を訪れたサポーター
今回は、滋賀県からしまっち!サポーターさんが来てくれました。過去に雲南を訪れたことがあり、また来たいという気持ちを持っていた中で、タイミングよくこのプログラムを見つけてくださったそうです。
また、お祭り自体の参加者も非常に多く、当団体のブースには100人ほどの方が来てくれました。
サポーターさんからコメントをいただきました!
「地元の子どもたちと触れ合うことができて、また地域のこともいろいろな方からお話を聞くことができ、非常に楽しく有意義な時間を過ごすことができました!」
オーナーからメッセージ
うんなんGAMESでは、「スタッフも楽しく運営する」「交流する」をモットーに活動しています。ゲームや地域交流、子どもたちとの触れ合いに興味がある方のご参加をお待ちしております!
★今後の活動はInstagramをご覧ください!
このレポートのプログラムはこちら
オーナー情報
- オーナー情報
- うんなんGAMES
- 活動目的
- 私たち「うんなんGAMES」は、高校の同級生たちが集まり、「あの頃ゲーセンでやってたゲームを集まってどっかでやろうぜ~」から始まった団体です。 「ゲームでふれあう」「ゲームとふれあう」をビジョンにかかげ、地域・社会・家庭にゲームを通じて交流の場を作ります!
- 活動実績
- 主な活動内容 ◯スマブラ交流会(月1開催) ◯イベントでのブース出展(eスポーツ大運動、雲南プログラミングFES、雲南スポーツフェスタなど) ◯お祭りでのブース出展(木次えびす祭など) ◯三刀屋高校、大東高校生との合同ゲームイベントなど
- 活動への想い
- ゲームや遊びイベントを通じて、親子のふれあい、友達とのふれあい、地域の方とのふれあいや学びのきっかけになること。 地域交流の活性化、コミュニケーション、ITリテラシー向上に繋がる取り組みになるよう楽しみながら取り組んでいます。 参加した人(参加者もスタッフも)みんなが笑顔になれるイベントを目指します!
- 団体HP、SNS情報など








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